登山・花日記

夫婦で始めたきままな山歩きの記録です。

月待の滝から生瀬富士へ

H25年12月28日、大子・月待の滝から生瀬富士までを歩いてきました。

今回は奥久慈好きのyosiさんと徹也さんとの山行。この山行は12月20日に計画したが天気が悪く延期したものであるが、今日は好天となった。冷え込みは厳しいが風は穏やかで山散歩日和。

徹也さんが我家まで立ち寄ってくれて徹也さんの車に同乗し、集合場所の月居温泉滝見の湯へ。
滝見の湯付近は霜で真っ白、空気がキ~ンとしていて水戸とは違う冷え込み。

下山口の立神集落にyosiさんの愛車ボルボをデポし、徹也さんの車で月待の滝駐車場へ。
今回のコースは、月待の滝P8:20~釜田三角点9:00~昼食~12:35赤坂三角点12:45~13:30生瀬富士13:40~14:25立神(車移動)月待の滝P

yosiさんは大子アルプスは初めてとのことで、ピークを巻かずに21峰を忠実に拾って歩くものとした。約6時間の山散歩でした。

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【月待ちの滝の駐車場】
月待の滝の駐車場に車を置いて出発
1駐車場

【月待の滝】
まずは滝見物とする。
2裏見の滝

【登山口】
駐車場の向かい側の擁壁のスロープから白山神社へ。
3登山口

【尾根道】
葉を落とした木々のなかを生瀬富士に向けて縦走開始。
5尾根

尾根より眼下の久慈川、大子市街を眺める。
4市街

【釜田三等三角点334.3m】
5峰目の三等三角点。廻りの樹が伐採され展望が良くなっている。
6三角点

ピークを忠実にたどることとしたため少々籔っぽい尾根もある。
7尾根

7峰目を越えた所で舗装された車道を横切る。尾根から見下ろすと先行する二人ずれの姿が見えた。ズンズンと降って行くと見覚えがある山スタイルで「くにさんに似てるな~」と。さらに近ずくと・・・やはりくにさん&bettyさんであった。「や~お久しぶり」
くにさん&bettyさんとの出会いは、今年だけでも高原山、焼石岳、そして今回で3回目。
8林道

「この尾根は紅葉も良さそう」と徹也さん
9尾根

バラ線を銜えた樹はまだ健在
10尾根

急斜面は落ち葉が積もり滑ること滑ること
11尾根

柚子の樹もあり実も鈴なり
12尾根

わずかな範囲であるが笹藪がきつい所もある。藪を強行突破する徹也さん。
13尾根

人面樹。顔が崩れてきている。「お互い歳をとったな~」
14尾根

高原山、那須岳も雪で真白です。
15尾根

11時をちょっと過ぎた所であるが徹也さんの朝食は早いことからここでエネルギー補給、尾根の陽だまりで昼食。食事が終わったが、くにさん達はまだ来ない「休憩しているのかな~」と言いながら出発すると、先にいるではないか。尾根をショートカットしたとのこと。さすがくにさん自由自在に歩いている。
16昼食

5人で再スタート
17尾根

この尾根はこのような絶壁沿いを歩く所が多い
19尾根

【赤坂三角点413.2m】
19峰目が赤坂三角点。ここまでくれば後わずか距離とコーヒータイムとする。
徹也さんからのバームクーヘン、美味しかったな~。
20三角点

裸木越しに生瀬富士が見えてきた。
21生瀬富士

【生瀬富士】
山頂の岩に立つ。
22生瀬富士

生瀬富士山頂から続く岩尾根。生瀬富士の岩峰の先から立神集落へ下る。
生瀬富士

岩尾根の先端から
24生瀬富士

yosiさんファンのためのサービスショット。
ブログ上からは知っていたが「なま」は初めて。
23生瀬富士

下山道脇の祠
25生瀬富士

【登山口】
立神集落からの生瀬富士登山口となる鳥居
26登山口

【車道】
車道から見る生瀬富士の岩峰(右)
27車道

車道をのんびりと歩き立神の駐車位置へ
28車道

好天に恵まれ展望も良く楽しい山行でした。
yosiさん、徹也さんお疲れ様でした。来年もよろしくです。

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御岩神社から高鈴山~神峰山の周回

H25年12月23日、御岩神社から高鈴山~神峰山を歩いてきました。

イワウチワ群生地の探索を目的に高鈴山、神峰山をグルリと。和子&徹也さんと一緒した。

詳細ルートは、御岩神社8:10~裏参道~イワウチワ散策~御岩山~高鈴山~もとやま自然の村~あかざわ山荘~神峰山登山口~11:35神峰山(昼食)12:00~向陽台分岐~御岩山~14:00御岩神社の周回。以前にシモンさんに案内して頂いたものとほぼ同じルート。
約6時間の山散歩でした。
     
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このルートのこれまでのレポは以下
H25年4月18日
H25年1月13日 

【御岩神社】
御岩神社から裏参道に入る。 
1御岩神社

【イワウチワ群生地】
クライミング岩場を過ぎイワウチワ群生地へ。
葉が密生し綺麗な花が期待できそうです。
2イワウチワ
3イワウチワ

【御岩山の岩場からの西側の展望】
真っ白な日光連山、高原山が見えます。
4御岩山

【高鈴山】
素晴らしい展望で気持良い山頂です。
5高鈴山
6高鈴山

【もとやま自然の村キャンプ場】
諏訪へ降る車道の途中から分岐して、荒れた林道を歩き「もとやま自然の村キャンプ場」へ出た。
7本山キャンプ場

【神峰山】
あかざわ山荘へ降る途中から向かい側の神峰山を見る。
8神峰山

【日鉱記念館】
日鉱記念館付近から神峰山へ取り付く。
9日鉱記念館

【直登ルートで神峰山へ登る】
このルートは廃道に近いため少々藪っぽい。枯れ葉が眼に入り難儀した。
10取り付き口
11ヤブ
12ヤブ

【神峰山】
汗を絞りとられ山頂へ。穏やかな太平洋、日立市街、大煙突などを見ながら昼食。
13神峰山
神峰山

【御岩山岩場を降る】
賀毘礼神社を経由、表参道を下り駐車場へ。
14御岩山

【賀毘礼神社】
15神社
16神社

和子&徹也さんお疲れ様でした。好天に恵まれ風も穏やか山散歩日和でしたね。
この続きはイワウチワの開花時にでも。

東京散歩・歌舞伎座

H25年12月17日、東銀座の新名所!「歌舞伎座」を見てきた。

東京への目的は娘との食事会であるが、午前中は時間があることから歌舞伎座へ行くこととした。

有楽町からブラブラと歩き東銀座へ。銀座といえば超高級なショップが立ち並び全く縁がないエリアであるが、たまには山の中とは真逆な雰囲気を味わってみようと地下鉄を利用せずに歩いてきた。

これまでの東京散歩レポは以下
・H24年12月23日 東京散歩・東京駅と皇居
・H24年4月24日 東京散歩・スカイツリーと浅草寺

【阪急】
阪急

【数寄屋橋】
数寄屋橋

この行列はなんだろうと思い先に進むと、高額当選を狙ってのチャンスセンターの宝くじの列であった。最後尾は3時間待ちとのこと。幸運を掴むにはそれなりの努力が必要なんですね。
宝くじ1
宝くじ2

銀座の中心に近づき、和光が視界に入ってきました
WAKO.jpg

【歌舞伎座(かぶきざ)】
歌舞伎座は、東京都中央区銀座四丁目にある歌舞伎専用の劇場である。
歌舞伎座と聞くと、重厚な言葉の響きから観劇の常連じゃないとなかなか近づきにくいと思われがちですが、施設が充実。地下のショッピングゾーンや5階の屋上や歌舞伎座ギャラリーなどはチケットがなくても入れるので、雰囲気を味わえる。
歌舞伎座1
歌舞伎座2
歌舞伎座3

歌舞伎座正面入口の右にあるのが「歌舞伎稲荷大明神」。
毎月月初には、その月の出演者全員が「歌舞伎稲荷大明神」前で、「千穐萬歳大入り叶(せんしゅうばんざいおおいりかのう)」と声を合わせて唱え、興行の成功を祈願するのだそうです。
歌舞伎稲荷大明神

地下2階のお土産処は、地下鉄の東銀座駅の2番出口と直結しています。
歌舞伎座らしいお土産が買えるだけでなく、歌舞伎揚げの乗ったソフトクリームや焼きたての「きんつば」も買えるので、食べ歩きも楽しみです。
歌舞伎座4

地下2階から乗れるエレベーターで、見学のできる屋上のある5階に行ってみる。
5階には、東銀座の風を感じられる屋上庭園がある。庭園は、芝生公園になっていて、以前の歌舞伎座の想い出と歴史を刻む瓦が展示されている。
歌舞伎座5

4階には「想い出の歌舞伎俳優」のポートレートが飾られている。新歌舞伎座が完成するまでの3年間に亡くなられた、中村富十郎さん、中村芝翫さん、中村雀右衛門さん等3人の人間国宝。中村勘三郎さん、市川團十郎さん等、歌舞伎人気を牽引し、歌舞伎界の発展に大きく貢献してきた方々など。
歌舞伎座6

歌舞伎を初めて観賞する人のため好きな幕だけを鑑賞できる一幕見席が設けられている。この当日入場チケット(1500円)を買って観賞しようと思っていたが、後で良いものを先にみてしまい公演を観賞する時間が無くなってしまった。公演は途中入場できないとのこと。カミさんからは「何に来たのよ、ったくもう」。
歌舞伎座1-1


【娘からプレゼントされたTシャツ】
カミさんは娘からお気に入りのTシャツを貰い上機嫌
Tシャツ

シモンさんと茨城山探検・青麻山~沼ノ上~長崎沢の周回

H25年12月15日、シモンさんの「茨城の山探検」オープン山行(第28回)に参加しました。

今回の「茨城の山探検」は青麻山~沼ノ上~長崎沢の3つの三角点を繋いで歩く縦走コースで、春にはイワウチワやつつじの花を観賞するコースとして良い所です。歩くには支尾根も入り組み踏み跡薄い所もあり地形図を読めることが必要と思われます。

今回の行程は以下の通り。
駐車場所9:00~車道~下檜沢集会所9:30~林道~10:30青麻山(394.9m)10:45~401ピーク11:15~11:30昼食12:00~沼ノ上三角点(388.2m)12:35~長崎沢三角点(395.5m)13:10~車道13:10~14:30駐車場所
約5時間30分の山探検でした。
    
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青麻山マップ・シモンさん

【駐車場所】
青麻山の麓近くで、県道29号から熊久保川沿いの〈321線〉に入り、寄藤沢手前の路側へ駐車
1駐車

【車道】
街中と違って山里を歩くのも良いですね~。静かでのんびりと。
2車道

【下檜沢集会所】
トイレ休憩。ここからは林道沢口沢線(右手)を行く。
3車道

【尾根道への入口】
この林道をつめても青麻山に登れるとのことであるが、今回は右側の尾根が一旦低くなった鞍部の所へ沢を渡るコンクリートの橋があるのでここで右側の尾根に乗る。
4林道

【尾根道】
最初は倒木が多いものの次第に踏み跡がはっきりし、日差しもあるし葉を落とした木越しに周りの景色が見えて楽しく歩ける。
尾根沿いにはツツジが多く花時期には奇麗でしょうね。
5山道
6山道

尾根道を気持ちよく歩いて行くと、目の前に青いトタンの小屋が見えてきた。
山頂の神社のようだが、直接登る道はなく、左に曲がって行くと鳥居の前に出た。
7山道

【青麻山(あおそさん394.9m)】
南方の展望が開け芳賀富士や筑波山の山並みが見える。富士山も薄っすらと。
8-1青麻山

皆さんの影に隠れるように三等三角点もひっそりと
8青麻山

集合写真(シモンさんから頂いた写真)
青麻山

【401ピークへの尾根道】
神社の裏に伸びている尾根を辿って縦走する主尾根へと出る。
この尾根は以前に盛金富士から歩いた際に往復したことがある。レポはこちらから
9山道
10山道

【401mピーク】
盛金富士からのルートとの合流点
11ピーク

【沼ノ上三角点への尾根道】
登ったり降ったりと小さなピークを繰り返す。
尾根の右下の斜面にはヤマザクラが多く花時期には見事な景観です。
12尾根道
13尾根道

伐採が進んだ展望地。
15展望地

この展望を見ながら陽だまりで昼食です(シモンさんから頂いた写真)
青麻山1

奥久慈男体山に連なる尾根が奇麗に見えます。
16展望地

アップしてみるとこんな感じ。奥久慈のパノラマ、絶景ですね。
17展望地

昼食後さらに尾根道を行く。倒木を潜ったり跨いだりと。
18尾根道
19尾根道

寄藤沢の鞍部。真っ直ぐが沼ノ上三角点、右へ下小川、左へ下檜沢
20林道終点

鞍部の日溜りで小休止して沼ノ上三角点峰に登る。
21尾根道

【沼ノ上三角点(388.2m)】
標高388.2mの四等三角点の標石
22沼ノ上三角点

沼ノ上三角点峰~長崎沢三角点峰の尾根はイワウチワが連続する。
まさに「イワウチワ」の尾根、イワウチワ好きにはお薦めです。
23イワウチワ
24尾根道

コシアブラの林、これは凄いものです。これほどのものは今まで見たことがない。
25コシアブラ

【長崎沢三角点(395.5m)】
尾根の縦走路からちょっとそれた所にあり、見過ごしてしまいそうです。
26-1長崎沢三角点

【長崎沢三角点から下山する】
尾根を外さないように、ここにもイワウチワが断続的に現れる。
27下山路

下山地点付近にはミツマタの群生地。
28ミツマタ

【下山口】
民家が並ぶ地点に下山。
29下山口

【車道】
車道321線に出て駐車位置に戻る。
30車道

シモンさん同行の皆さん、お疲れ様でした。ありがとうございました。
花が多いルートで来春が楽しみです。

今年も多くのコースをご一緒でき感謝しております。
引き続き来年もよろしくお願い致します。

筑波山散策

H25年12月14日、筑波山をプチ探検してきました。

今回は和子&徹也さんの計画にご一緒させて頂いたもので久しぶりの筑波山でした。

メンバーは和子&徹也さん、akemi&hiroちゃん、自分&カミさんの6人

今回のルートは駐車場8:00~女体山~男体山~梅林~15:00駐車場の周回。
(筑波山レポは訳あって詳細は避けています)

ゆっくりと約7時間の山散歩でした。
     
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【駐車場】
駐車場から見る男体山。好天でスッキリ見える。
1駐車場

【筑波山神社】
2-1筑波山神社

【山道】
森の中に陽射しが入り静かで気分が良い。
4山道
5山道

【屏風岩から見る女体山】
6屏風岩から

【祠】
落葉樹に囲まれた巨岩の中に祠が鎮座している。
巨岩を覗いたり潜ったりと興味津々です。
7護摩壇
8護摩壇


巨岩を縫うように降る。
9山道

以前には沢にケルンがあったが今はない。
10中沢ケルン

【沢筋】
春にはカタクリが咲き乱れるエリアだが、今は花も葉もないモノクロの世界に近い。
11沢
12沢
13沢

イワタバコが咲く女岩
14女岩

【女体山】
賑う女体山山頂にて
15女体山

今日は多くのハイカーが入っている。山伏スタイルの人も。
16山伏

【賑う御幸ヶ原】
17御幸ヶ原

【男体山】
18男体山

静かな森を降り梅林へ
19山道
20山道

【つくば梅林】
蕾は固い。一輪も咲いてないが梅林を眺めながらベンチでお茶とする。
21梅園
22梅園

冷たい風が吹きぬけるものの好天に恵まれ良い山散歩でした。
良き仲間と賑やかで楽しい一日でした。

まだ見られる奥久慈の紅葉

H25年12月5日、竜神峡周辺を散策してきました。

奥久慈の紅葉は終わっている所が多いが、この付近ならまだ見られるかもと出かけてきた。
カミさんは腕に痛みがあることからできるだけ鎖場、ロープ部などを避けてゆっくりと紅葉を楽しんできた。

今回のコースは、竜神ダム8:20~高久保三角点~竜神川~明山~亀ヶ淵~14:00竜神ダムの周回
約5時間40分の山散歩でした。

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【竜神ダム駐車場】
快晴、気持良く出発する。今回は竜神ダムの北側の尾根に上がって410.1mの「高久保」三角点へ。
1ダム管理事務所

【大吊橋の展望岩】
尾根の途中から展望岩へ寄る。大吊橋が見下ろすことが出来る展望台です。
2尾根展望岩から

【高久保三角点】
ここには小さな東屋もあり傍らに三角点がある。
この先へ進むとキャンプ場へ出る道となり紅葉の綺麗な所もあるが覗くとすでに終わっていた。
3三角点

【明山の展望台】
ふるさと村付近の民家から。民家のご主人Iさんと出会い付近を案内して頂いた。高台に建つ別荘からは日光連山、奥久慈男体山などの絶景地、お忙しい中ありがとうございました。
4明山
Iさんはこの陽だまりのデッキから美味しいコーヒーを飲みながら展望を楽しんでるとのこと。
5井上さん
6展望

【宝剣洞展望台から竜神川付近の紅葉】
この付近は遅くまで紅葉が残るポイント。
12月に入ってもこれだけの紅葉が観られるとは「奥久慈良いとこ」ですね。
7紅葉
8紅葉
9紅葉
10紅葉
11紅葉
12紅葉

【露岩】
上山ハイキングコースに抜け露岩で昼食。風も無く穏やか山散歩日和です。
13露岩

【三葉峠付近の谷間も綺麗です】
15紅葉
16紅葉
17紅葉

【三葉峠】
明山を往復する。
18三葉峠

【明山】
紅葉シーズンも終わったせいか静かですね~。
19明山

【亀ヶ淵】
遊歩道を歩き駐車場へ。
20亀ヶ淵

【絶景100mバンジー】
竜神大吊橋に、来春、約100mのバンジージャンプが常設されることになった。大吊橋からダム湖の水面までの高さは最大約100mに達し、常設されたバンジー­スポットとしては日本最高の高さとなるとのこと。
21大吊橋

竜神大吊橋のほぼ中央部にジャンプ施設を建設。現在1­日3回のテストジャンプを繰り返しているとのこと。どうですか飛ぶ勇気は・・・
22大吊橋

好天のもと気持良い一日でした。さすがに奥久慈の紅葉はもう終わりですね。
また来年、素晴らしい紅葉に出合えることを期待したいものです。
これからの冬枯れの奥久慈もまた良いもの、楽しみ多いエリアです。