登山・花日記

夫婦で始めたきままな山歩きの記録です。

羽梨山神社から館岸山~加賀田山~難台山

H27年1月31日、羽梨山神社から館岸山~加賀田山~難台山を歩いてきました。

昨日の我家付近では午後から雪に、その後は雨となり雪景色とはならなかったが、山間では雪が残っているのではと思いトレーニングを兼ねて歩いてきました。

今回のコースは、羽梨山神社9:00~舘岸山9:40~加賀田山10:15~愛宕山・吾国山ハイキングコース合流12:00~12:35難台山・昼食13:10~下山路分岐13:25~難台山城跡入口13:40~団子石車道14:10~14:30羽梨山神社の周回。
5時間30分の山散歩でした。

前回の館岸山~加賀田山~難台山レポは以下から
 ・H26年2月5日 
   
              山行記録一覧へ、  地域別山行記録一覧

マップ

駐車場はいつもの羽梨山神社
1神社

館岸城跡。風が冷たいが山道へ入ると陽ざしが暖かく汗が出る。
2館岸城跡

館岸山(256m)
3館岸山

加賀田山(410m)。尾根にはわずかであるが雪が残っている。
4加賀田山

ここは急斜面。猪転げ坂。木につかまりながら降る。
5尾根道

陽だまりで一休み。熱いコーヒーと娘が山のお伴にと送ってくれた菓子が美味しい。
6尾根道

ルートは整備され以前に比べ歩き易くなっている。
7尾根道

下り斜面を駆け降りるカミさん。「滑るから走るな」と言うが「足が勝手に動いてしまう」と言い訳する。追って行く自分は何回も滑って転ばされるがカミさんはバランスが良いのか一回も転ばない。
8尾根道

この斜面を登りきると愛宕山~吾国山の尾根に出る。
9尾根道

愛宕山吾国山ハイキングコースに出る。ここまでは出会い人もなく雪面に踏み跡もない静かなものでしたが、ここからはポツポツとハイカーと出会う。
10縦走路
11縦走路

難台山(553m)。ちょっと遅い昼食とする。
12難台山

難台山の南斜面の登山道はグチャグチャ。難台山城跡方面への分岐でカミさんが「ここからでは・・・」と。ここからでも良いが今日はこの先の分岐からにしよう。分岐に道標はない。
13分岐

急な山道は滑ること滑ること・・
14下山路

林道に出るが林道の一部は崩落し藪化しているところもある。
16下山路

難台山城跡入口前に出る。
17-1分岐

山道、林道を繋ぎ車道に出る。正面に難台山をのどかな駒場の里を行く
18車道

車道を約20分、舘岸山~加賀田山の尾根をみながらフィニッシュ。
19車道

好天のもと雪が残った山道は一味違ったもので良いトレーニングとなった。

スポンサーサイト

第63回勝田マラソン

H27年1月25日、第63回勝田全国マラソンはひたちなか市を発着点とする日本陸連公認コースで行われ参加した。

朝から青空が広がり寒くもなく風も穏やかと絶好のコンディションに恵まれた。マラソンは男女一斉に勝田市の表町商店街をスタートし、JR勝田駅前の通りから国道245を北上し、東海村を通って石川町運動広場に戻る42.195キロ。
参加者は10キロ部を含め20,280人で最多とのこと。
自分は今回で3回目の参加。

午前10時半フルマラソンの号砲が鳴った。紙吹雪が舞う中、大勢の声援を受け気分は最高のスタートです。
今回の目標は、6分/キロのペースで、4時間13分とした。
30キロまでは目標通りであったが32キロ付近から足に痙攣が断続的に出て「まずいな~初めての経験」と思いながらでペースダウン。40キロ過ぎから足の筋肉がちぎれそうに振えだし断裂したのかもと、もう少しでゴールと思いながらも「これはまずい・・怪我しそう」と歩いたり走ったりとを繰り返し・・・何とかゴールした。沿道の声援が背中を押してくれました。
今回の記録は4時間21分01秒、前回の記録(4時間19分53秒)にも届かなかったが怪我なく完走できたことは上出来。

今回も疲労困憊、足の痙攣は反省点である。
42.195kmにわたって応援してくれた市民の皆さん、スタッフの方々に感謝感謝。

記録証

今回も川島ファミリーと。清和君は仕事で不参加、代わりに正明君(akemiさんの弟)が参加。mamiちゃんは今年で成人式を迎えた大人の仲間入りであるがお茶目なキャラは変わりなし。いつもながら賑やかなメンバー、緊張感まるでなし 笑
4勝田マラソン
3勝田マラソン

次回は、3月8日 (日)「第48回奥久慈湯の里大子マラソン」の予定です。

御前山・赤沢冨士~住谷山

H27年1月19日、「道の駅かつら」から赤沢冨士~住谷山を歩いてきました。

前回、計画したルート(井殿山~津室山~住谷山)の後半部分を歩き損ねたことから、今回は残りのルートの赤沢冨士~住谷山を歩いてきました。

道の駅かつら9:05~赤沢冨士登山口9:20~林道へ出る9:50~赤沢冨士取付き口9:55~10:05赤沢冨士10:15~林道へ出る10:25~岩船車道分岐10:40~住谷山取り付き口11:00~11:20住谷山・昼食12:05~林道(堂平看板)12:25~赤沢林道北山支線に合流13:00~赤沢林道に合流~赤沢冨士登山口13:45~14:00道の駅かつら
約5時間の山散歩でした。

            山行記録一覧へ、   地域別山行記録一覧

これまでの御前山レポリストは⇒こちらから

御前山マップ

今回も「道の駅かつら」からスタート
1駐車場

今回はここから、赤沢冨士登山口から取り付く
2登山口

いきなりの尾根道の急登で、しばらく続く。周りの高層木はヒノキ、林床にはアラカシやヒサカキなどの常緑樹がたくさん茂っている。展望はない。
4尾根

落ち葉が降り積もった山道、カサカサと心地よい踏み音が良い。「子供の頃、山で落ち葉を篭いっぱいに積め持ち帰り焚き木にしたね~」と思い出話を。自分の子供の頃はこれが日課だったな~。
5尾根

やがて林道に出る。ここから赤沢富士の山頂が正面に見える。
6林道

この林道を少し歩く。
7林道

赤沢冨士への取り付き口、道標あり
8取り付き口

斜面に造られた道から、尾根歩きとなるとすぐに山頂。
9尾根

赤沢冨士(275.4m)。二等三角点と赤沢富士と書かれた木札が立ち木に取り付けられている。展望は東側斜面だけで、平坦な大宮の町並みが広がり、那珂川と大桂大橋を見乍ら一休み。
10赤沢冨士

白山神社方面への下山路を進み
12下山路

杉林の場所から山道を外れて杉林の中の歩き易い所を選び下山、地形図によればこの下方に車道が通っている。
13下山路

車道に出た。車が走れる程度の道幅であるが舗装されている。
14林道

岩船の車道を行く。この先で出会ったおばあさんに赤沢林道北山支線へ抜ける林道の様子を聞くが知らないとのこと。今では忘れ去られた様子。
15車道

住谷山へは左へ、赤沢林道北山支線へ抜ける林道は右へ。
ここから住谷山を往復する。
16車道分岐

左手のなだらかなピークが住谷山と地元の方が教えてくれた。
17車道

車道から離れて住谷山への道へ。左手に凍った池、右手にお墓を見ながら山道へ。ここが登山口であった。
18住谷山へ

しばらくは杉林が続き、薄暗い。杉の葉が落ち、ふかふかの道である。
19住谷山へ

滑りやすい斜面を登りきると住谷山(302.0m)。
20住谷山

山頂部には朽ち果てた建物と、社がある。陽だまりで昼食とする。
22住谷山

建物の裏手に三角点があった。ここから尾根沿いに下る手もあったが藪っぽくカミさんが嫌がることから素直に往路を戻る。
21住谷山

住谷山から往路を戻り、堂平の看板の所から入る。
23林道へ

藪っぽい林道へ入る。入口は分かりにくく良く見ないと行き過ぎてしまう。
24林道へ

林道は荒れている。倒木が行く手を阻むところもある。
25林道

林道の峠には石碑があった。以前は生活道路であったのかも。
26林道

バラ藪はやっかいですね~。
27林道

赤沢林道北山支線に出てほっと一息。
ここから道の駅かつらまでは前回も歩いているので気が楽である。
27林道合流

赤沢冨士登山口へ着く。これで周回した。
28林道

今日も穏やかな天気に良い汗をかいた。
また次の機会に歩いてみよう。手つかずの自然がたっぷりと楽しみ多いエリアです。

御前山・井殿山~津室山

H27年1月13日、「道の駅かつら」から井殿山~津室山を歩いてきました。

この3連休は娘が帰省し賑やかであったが娘が帰り忙しく動いていたカミさんはほっと一息、そこで気晴らしに御前山へ。今回は井殿山~津室山~住谷山の予定であったがカミさんのお腹の具合が良くない。井殿山~津室山と短縮し歩いてきました。

道の駅かつら9:00~赤沢林道~大天狗林道分岐9:50~井殿山取付き口10:00~伐採展望地~津室山への尾根分岐10:25~0:30井殿山10:40~津室山への尾根分岐~津室山11:05~作業道11:30~赤沢林道北山支線に合流11:55~赤沢林道に合流12:15~13:10道の駅かつら
約4時間のゆったり散歩でした。

             山行記録一覧へ、   地域別山行記録一覧

これまでの御前山レポリストは⇒こちらから

DSC_0003.jpg

道の駅かつら
1駐車場

赤沢林道沿いの赤沢冨士登山口
2林道

赤沢林道北山支線を左に分け直進、通行止めであるが歩く分には支障なし
3林道

林道道幅の約1/3が陥没、通行止めはこの為かも
4林道

ここから大天狗林道へ入る。
5林道分岐

大天狗林道から井殿山への山道へ取り付く
6取り付き口

尾根道は道標はないが踏み跡明瞭
7尾根

左端に見えるのが井殿山
8尾根

落ち葉が積もった明るい尾根
10山頂直下

井殿山
11井殿山

明るい津室山への尾根
13津室山への尾根
14津室山への尾根

津室山
15津室山
16下山路

わずかな距離であるが背の高い笹薮に突入
17下山路

小ピークで大天狗林道への降り道を左に分け直進下山する。
18下山路

作業道に出る
19作業道

切り株を利用した憩いの場所か
20作業道

赤沢林道北山支線に出る
21林道

赤沢林道に出る。周回したことになる。のんびりと道の駅かつらに戻る。
22林道

穏やかな日にまたこの続きを歩いてみよう。
御前山は楽しめる里山、この時期欠かせないエリアです。

ふれあいの森から小瀬富士~小舟富士

H27年1月9日、茨城県常陸大宮市の小瀬富士~小舟富士を歩いてきました。

茨城県にかかる「○○冨士」は、シモンさんHPによると20座あるとのこと。そのうち常陸大宮市(旧緒川村)には小瀬富士(246m)、小舟富士(273m)が寄り添うようにある。今回は「おがわふれあいの森」から小瀬富士と小舟富士を訪れて「物産センター かざぐるま」へ下山するものとした。

「おがわふれあいの森」西根口駐車場9:20~オカリーナの森9:50~小瀬沢入口10:05~登山口(峠)10:25~尾根出合10:30~10:45小瀬富士11:00~11:25小舟富士(昼食)11:50~下山口(車道出合)12:20~(物産センター かざぐるまで買い物)~12:55西根口駐車場
ゆっくりと約3時間半の里山散歩でした。

               山行記録一覧へ、 地域別山行記録一覧

マップ

我家から33キロ、国道293号線沿いの「おがわふれあいの森」西根口駐車場。広い駐車場です。
1駐車場

駐車場のふれあいの森案内図
2ふれあいの森案内図

ふれあいの森は初めて、時間もあることからぐるりと周回することとした。
緒川ふれあいの森は遊歩道、道標も整備されている。
5遊歩道

遊歩道から離れて[SOJIROU オカリーナの森」野外ステージ音楽堂を覗いてみた。
6オカリーナの森

「おがわふれあいの森」小瀬沢入口から北へ、さくら植樹地を右に見る。
9さくら植樹地

登山口に取り付く。登山口に道標なし、これから先の登山道にも道標はない。
11登山口

歩かれる人もいるとみえ踏み跡は明瞭
12登山道

小舟富士~小瀬富士の尾根に合流する。
13尾根分岐

まずは小瀬富士を往復する。
14尾根

尾根には行先を示すこのようなテープがあったが地形図は必要です。
15尾根分岐

落ち葉が積もった急斜面を登り小瀬富士(246m)。
樹木に囲まれ展望はない。
16山頂

山頂には大正2年3月吉日と書かれた冨士山大権現の石碑がある。
17山頂

樹木の間から見る小舟富士
18山頂

小瀬富士から急斜面を降り小舟富士への尾根を行く。
19下山

物産センター かざぐるまへの下山道を右に分ける。
20尾根分岐

踏み跡明瞭な尾根、右手には樹木の間から常陸大宮市の里が見られる。
21尾根
22尾根

小舟富士(273m)。立ち木に掴まりながら上りきった小舟富士の山頂には三等三角点があり、立ち木に黄色い山名板が取り付けてあった。落ち葉でフカフカの山頂に腰を下ろして樹木の間から遠くの山並を見乍ら昼食とする。
23山頂
24山頂

登って来た方向と反対方向に踏跡が伸びており立ち木につかまりながら下山する。
25下山
26下山

今日初めて出会ったハイカー、 「かざぐるま」から取り付いたとのこと。
この附近の山を良く御存知の人と見受けた。
27下山

樹木の間から「かざぐるま」が見え下山口が近いことがわかる。
28下山

湿地帯を抜ける。
30下山

予定した「かざぐるま」の前に出た。
今回と逆ルートの「かざぐるま」から取り付く場合は登山口がわかりにくい。
31下山口

「かざぐるま」で名物の椎茸などを買い込む。
「かざぐるま」から西根口駐車場までは約1.3キロ。歩道があり安全です。
32車道

陽だまりハイク、静かな里山でした。おがわふれあいの森はそのほとんどが広葉樹に覆われ自然美あふれるもの、春の新緑、山桜も良いものでしょう。

日光高山スノーシューハイク

H27年1月4日、奥日光でスノーシューハイクを楽しんできました。

この山行は益子いくべ会の前身である「雨巻家族」から続けられている恒例行事であるが自分は初参加、スノーシューハイクも超久しぶり。事前ににスノーシューを引っ張り出しチェック、ゴムの劣化なし。履き具合もOK。

今回のルートは、竜頭の滝駐車場から出発して高山へ、そこから無名峠を経て小田代へ抜け竜頭の滝駐車場へ戻る周回ルート。   
竜頭の滝P8:30~11:30高山・昼食12:20~12:45無名峠12:50~14:25竜頭の滝P  約6時間の雪遊びでした。

              山行記録一覧へ、  地域別山行記録一覧

竜頭の滝駐車場に12名が集合。
スノーシュー派とアイゼン派各自の判断で出発。
1駐車場

高山登山口
2登山口

夏道を外れて取り付くも急斜面
3尾根

滑ること滑ることスノーシュー派は難儀する。
4尾根

尾根に出ると雪庇が張り出している所もある
5尾根

イシちゃんを先頭に無垢の雪面を行く
6尾根
7尾根
8尾根

体力を持て余しているはっちゃんとちいさんは、ディダラボッチさんに登り方を教わり雪深い急斜面をGO。女の闘いは凄いもの・・・あれイケちゃんがいないエネルギー不足? 
9尾根

振り向くと日光連山
11日光連山

高山山頂。
12高山

いくべ会きっての美女チーム
14-1高山

イケちゃん、千手観音製作中
14高山

50分ほど山頂で遊んだ後、アイゼンに履き替えシロヤシオの急斜面の尾根を降る。
15ヤシオ尾根

雪山ならではの遊び尻セードで楽しむ
16ヤシオ尾根

無名峠。ここから小田代へ抜ける。
17無名峠

斜面があれば尻セードに興じる仲間
18無名峠

スノーシューに履き替え小田代の白樺林の中を闊歩
19小田代

林道へ出る。林道でも転んで遊ぶイケちゃん 笑
20林道

いくべ会の皆さんありがとうございました。実に楽しいスノーシューハイクでした。次の機会もお手軟かにお願いします。 

古賀志山・中尾根から鞍掛山へ縦走周回

H27年1月3日、古賀志山の中尾根~鞍掛山を歩いてきました。

宇都宮市郊外に手軽でしかも岩場や眺望にも恵まれ、四季を通し大勢の登山者で賑わう人気の山の古賀志山へ徹也さん&和子さんと一緒する。 今回は出会うハイカーは少なく閑散としてました。
今回は森林公園から中尾根を登り北東の尾根を伝い、その先の鞍掛山への縦走周回とする。    

森林公園P8:55~中尾根~「古賀志山~鞍掛山」尾根出合10:45~10:55(559P休憩)11:15~尾根で昼食~シゲト山13:20~鞍掛山13:40~13:45大岩展望台14:10~鞍掛山神社~車道14:40~15:25森林公園P
約6時間半の山散歩でした。

              山行記録一覧へ、  地域別山行記録一覧

古賀志山マップ

森林公園Pをスタート
1出発

中尾根登山口。いきなりの岩場、手強い1~2番岩でロープは下がっているものの急斜面
2登山口

岩場が続く。徹也さん&和子さんは岩場も苦にせずグイグイと登ってくる。
3岩場
4岩場
5岩場

軍艦岩と呼ばれているとか。なるほど「船のへさき」にも見えますね。
富士山も筑波山も・・眺望できる展望岩です。
7軍艦岩

北方向を見るとこれから目指す鞍掛山
6鞍掛山

さらに岩尾根は続く
8中尾根

「古賀志山~559P」の尾根に出る
9富士見峠

559P。ここで休憩。多くのハイカーに賑わうピークだが静かです。
11小ピーク

先は長いと腰をあげ弁当岩へ。徹也さん&和子さんはこの岩場も気になった様子で次の機会はこの先の尾根を歩いてみようとなった。さらに先を進むと鞍掛山が次第に大きくなってくる。
12鞍掛山

雑木林の尾根は展望もきき陽もさし気持ち良いですね~
13尾根

雪を被った日光連山、高原山が綺麗です。鞍掛山までず~とこの展望が付いてくる。
14尾根

鞍掛山西側の480Pに着く。シゲト山の名板が下がっていた。
15シゲト山

三等三角点が置かれた鞍掛山山頂。薄暗いのでこの先の展望岩で休憩とする。
16道標
17鞍掛山

大岩展望台。徹也さんが担ぎ上げた甘酒、美味しかったです。
18大岩展望台

鞍掛山神社の鳥居のある鞍掛山登山口に降り立つ
19登山口

この鞍掛山登山口からは舗装された林道を行く。雑談しながら45分ほどで出発地の森林公園の駐車場に戻った。
20公園

正月早々の山散歩は穏やかな日に恵まれ、良いスタートができました。
今年もよろしくお願いします。