登山・花日記

夫婦で始めたきままな山歩きの記録です。

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岩倉尾根から鷹取山~西金砂山の周回

H27年2月28日、常陸太田市天下野町の鷹取山~西金砂山を歩いてきました。

久しぶりに鷹取山の岩尾根も良いかなと、西金砂山と繋いで歩いてきた。
今回のコースは、三升内バス亭脇のP8:20~岩尾根に出る9:00~展望岩9:25~10:15鷹取山10:30~10:55西金砂神社11:10~11:30三角点峰(昼食)12:00~分岐12:00~車道12::45~13::45三升内バス停脇のPの周回。
約5時間25分の山散歩でした。

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鷹取山マップ1

三升内のバス停脇の空き地に駐車する。他県ナンバーの車が1台あり「たぶんハイカーの車、ここからだと鷹取だろうな」と出発する。
2スタート

岩倉尾根を行く
3山道

倒木が散乱する斜面を行く。
5山道

尾根に出た。ここからは右手が切れ落ちた尾根を行く。
6尾根

アップダウンも適当にあり飽きさせない。
7尾根

目の前の岩尾根を登る。巻き道もあり歩き易い場所を行く。
8尾根

この岩場を直登。集塊岩は脆く、突起の石が崩れやすい所もあり要注意。
9尾根

展望岩に登ってみた。絶景ですね~。「腰かけ岩」に満足満足。
10お座り岩

展望岩からの展望。遠くに鍋足山、大吊橋もチラッと見える。
11お座り岩

この岩尾根から先行者の二人がが見え隠れする。
12尾根

鷹取山の肩で先行者に追いついた。福島からというご夫婦で鷹取山は2回目リベンジ山行とのこと。シモンさんの茨城山探検を良く御存知で、そのレポを参考に草木地区に下山するとのこと。冬場の今は茨城と栃木のマイナールートを歩かれる経験豊富なご夫婦でした。
13出会い

岩倉鉱泉への下山路を確認し急斜面を這いつくばって登る。
14尾根

鷹取山頂に着いた。穏やかなご夫婦で話は尽きないがこでお別れ、またどこかの山で再会できると良いですね。楽しみにしてます。
15鷹取山

鷹取山頂直下まで林道が伸びていて道標まである。
林道を歩き展望台付近の車道に出て西金砂神社へ向かう。
16西金砂神社へ

西金砂神社の鳥居の所でコーヒータイム。穏やかな天気だがハイカーや参拝者はなく静かな境内でした。西金砂神社拝殿でお参りし三角点峰へ向かう。
19西金砂神社

三角点峰の切り株に腰を下ろし昼食。
20三角点峰へ

安龍ガ滝への道を右に分け祭礼道北尾根へ。
22分岐

急斜面で滑りやすい尾根もある。
23尾根

この尾根を下山路に使うのは初めて、見る角度が違うと新鮮です。
24尾根

岩尾根を巻くが足元が崩れ落ちそう~
25尾根

岩尾根に這い上がり展望を楽しむ。
26尾根
27尾根

車道が見えてきた。
28車道

車道に出た所から見る西金砂山と三角点峰
29車道

三升内バス停脇のPへ戻った。
30駐車

良い尾根で楽しめた。また他の尾根から歩いてみよう。

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「道の駅」さとみから東金砂神社~妙見山

H27年2月22日、常陸太田市の東金砂神社~妙見山を歩いてきました。

今日は常陸太田市に所用があることからついでにその付近の山へとなった。
「道の駅」さとみから眺める山並みは東金砂山から鍋足山へと北へ尾根が続いていている。その中間附近に妙見山があるが地形図上は無名峰、これを繋いで歩くことにした。「道の駅」さとみから妙見山へはシモンさんのレポが参考となるが、森久保から東金砂神社へは情報がなく様子がわからないことから登路とし時計回りとした。

「道の駅」さとみ8:50~森久保登山口9:40~10:00(尾根散策)10:40~細崎入林道出合10:45~11:00東金砂神社11:15~森久保分岐11:30~林道分岐12:00~妙見山12:05~農免道路標識12:10~祠12:15~アンテナ12:35~車道12:50~13:05「道の駅」さとみの周回。
4時間15分の山散歩でした。

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裏金砂山マップ

「道の駅」さとみ。どんよりとしているが雨の心配はなさそうと出発。
1道の駅

村道「森久保線」を行く
2村道

藁人形がなんとも愛らしい
3-1村道

舗装された村道から砂利道となり終点へ。
終点には細崎入林道への道標あり。
4登山口

尾根に這い上がるように道はつけられていて明瞭
5山道

尾根に出て478mピークに出る。
6-1ピーク

ピークを過ぎひと登りで細崎入林道から派生している林道に出る。
この附近の尾根をひとしきり散策後、細崎入林道へ向かう。
7林道へ出る

伐採地に出る。伐採地上部端を細崎入林道が走っている。
8伐採地

細崎入林道へ出た。道標が道端に倒れていた。
9林道合流

ここから東金砂山神社を往復する。
10東金砂山神社へ

雲っていてスッキリしないが林道からの竜神大吊橋。
11東金砂山神社へ

伐採跡からはオープンな空間で太平洋側の山々がパノラマのように広がり、北は里美牧場の風力発電の風車群から、南は高鈴山まで一望できる。
12東金砂山神社へ

東金砂山神社。神社脇の東屋で一休みしているとトレラン3人と出会う。5月末には奥久慈トレランが開催されるので試走ですね。
13東金砂山神社

森久保分岐を右に分け細崎入林道を北へ
14林道

林道にはまだ雪が残っている場所もある。
15林道

細崎入林道から妙見山への分岐。妙見山との表示なし。林道を行く。
16林道分岐

林道からわずかに外れている妙見山436.9mへ。祠がありその先に三角点がある。
17妙見山

林道末端から山道へ入る。取り付き口には農免道路への標示があるがこの先にはない。
18山道へ

小ピークに祠がある。この附近から先はテープが尾根の右に左にありその道のマニアが多そう。
19山道祠

樹脂製の階段道が出るとアンテナ鉄塔が近い。
20山道

アンテナ鉄塔に出た。アンテナ鉄塔の保守用巻道を降る。
21アンテナ

藪の中を直下降
22藪

車道に出る。
23車道

いつも車の中からしか見ていない不動滝の前へ出て「道の駅」さとみに戻った。
24不動滝

曇天のもとであったが良い汗をかき、山の空気を吸いリフレッシュできた。
また歩いてみよう。

加波山神社から加波山~足尾山

H27年2月20日、加波山神社から加波山~足尾山を周回してきました。

我家近くから見る難台山の尾根は薄っすらと白っぽく見え尾根には雪が残っているようだ。雪遊びして来ようと加波山~足尾山を歩くことにした。

今回のコースは、加波山神社8:35~加波山10:20~10:50自由の楷11:00~一本杉峠11:15~11:55足尾山(昼食)12:35~鳥居(林道)12:45~林道から下山道取り付き12:55~白井トライアルパーク13:30~14:10加波山神社への周回。
約5時間半の山散歩でした。

このルートは3回目、レポは以下
 ・H26年2月11日 スノーハイク
 ・H23年2月5日 akemiさんと
 
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加波山マップ

加波山神社。自宅から34キロ、約1時間。
1神社

好天の中、加波山を正面にスタート
2スタート

残雪はわずか、採石場を右に見過ごし山道に取り付く。ここは五合目。
5五合目

六合目を過ぎて登山道と平行に走っている沢を七合目まで歩く。
6沢筋

七合目の山椒魚谷
8七合目

この附近から雪が多くなるが締まっていて歩き易い。
9山道

加波山神社拝殿
10加波山神社

加波山神社拝殿の脇の参道は凍結している。
11加波山神社

尾根にも結構の雪がありそれなりに楽しめる。
12山道

自由の楷。ここでコーヒータイム。
13自由の碑

車道を歩き一本杉峠で道探検、足尾山への女坂を行く。
14女坂
15女坂

東屋を過ぎ林道を横断し足尾山へ。雪道を直登する。
16足尾山へ
17足尾山へ

足尾山(628m)。昼食。天気が不安定で雪雲が広がり雪もチラホラ。
18足尾山

鳥居をくぐり林道へ出る。一本杉峠方面へ林道を行く。
20林道

林道分岐。この分岐からトライアルパークへ。標識はなし。
21下山口

少々笹がうるさいが入口のみ、この先から前回はルートミスしたことから今回は間違えられない。前回は見られなかったテープが多くあるが、このテープを追って行くと前回ルートロスした尾根へ。自分の行く尾根にはテープはない。
22下山道

急坂を木につかまりながら
23下山道

途中からロードバイク用と思われる矢印などが見られる。
24下山道

思惑通り白井トライアルパークに出て車道を加波山神社へ戻る。
26車道

アイゼン、スパッツを持っていたが使うほどでもなかった。
里山と雪、それなりに楽しいものでした。

シモンさんと茨城山探検・館岸山~加賀田山~難台山

H27年2月15日、シモンさんの「茨城の山探検」(第39回)に参加しました。

今回は宍戸アルプスミニ周遊コース、三角点「真南」「御殿」「長沢」「太田」「難台」と三角点を連ねる館岸城跡、加賀田山から難台山を周回するルート。

羽梨山神社8:30~舘岸山9:00~加賀田山9:40~愛宕山・吾国山ハイキングコース合流~難台山・昼食12:30~伐採地13:10~林道~14:15羽梨山神社の周回。
約5時間45分の山探検でした。

これまでのシモンさんの山探検レポは⇒こちらから

    
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山探検マップ

羽梨山神社。シモンさんを含め22名の仲間が集まった。
1神社

館岸城跡。いつもは静かな城跡ですが今日は賑やかです。
2山道

土塁を過ぎ館岸山へ
3山道

「真南」三角点
4三角点

「御殿」三角点で小休止。これから先の尾根で数人のトレランランナーと交差、雨巻トレランにも参加したランナーとも出会う。
トレランコースとしても知名度が上がってきているようです。
5山道

難台山への尾根を行く。
6山道

難台山山頂。(シモンさんから頂いた集合写真)
シモンさんの山探検
7難台山

展望の良い伐採地。この伐採地跡を縫うように降る。
8伐採地

遠く中央右に内原イオンが見える。我家はその近くで朝の散歩道からこの伐採地を眺めている。
9伐採地

駒場の里の梅。春ですね~わずかだが咲き始めている。
10-1梅

羽梨山神社に戻った。
10神社

シモンさん参加者の皆さんお疲れ様でした。楽しい一日をありがとうございました。また次の機会を楽しみにしてます。


岩間富士
下山後、Mさんに「岩間冨士」を案内して頂いた。
「お~富士山だ」と思わず声が出る。
岩間富士は天正宮の境内にある。ゴツゴツした山のように積み上げられているのが岩間富士。実際に富士山の溶岩を運んできて積み上げているとのこと。「開山 富士山」と彫られた石がいたるところで目に付き信仰として崇められているようです。
岩間冨士1
「山頂」に登ることができる。
岩間冨士2

古賀志山・西稜~西尾根コース

H27年2月11日、古賀志山の西登山口から西稜~西尾根コースを歩いてきました。

このところ藪尾根散策が続いていたことから目先を変えて岩尾根を歩こうと古賀志山へ。岩尾根が続く西稜~西尾根コースの周回ルートを選択する。取り付き口は周回するに好都合な西登山口からとする。ルート上の多くの岩場には巻き道もあるが今回はできるだけ巻き道を使わずに楽しんできた。 

   
西登山口9:00~廃作業小屋9:10~北ノ峰9:30~9:50猿岩9:55~赤岩山10:00~二尊岩10:15~中岩10:35~10:55御嶽山11:05~11:15古賀志山11:20~富士見峠11:30~11:55(559ピーク(昼食)12:20~弁当岩12:25~西の松島12:45~林道出合13:15~13:30西登山口
約4時間半の山散歩でした。

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古賀志山マップ

西登山口。R70から林道を約600m入った地点で植林された杉林の中。標識なし。駐車スペースは車2~3台程度の林道膨らみ。工事作業車が入るようなので障害にならないよう止める必要あり。
1駐車

作業道から木橋を渡り山道へ。登山道の道標はなく地形図を持って出発
2取り付き口

ひと登りで廃作業小屋の前を通過。ここからは尾根に突き上げるように一本道になるも踏み跡も千々に乱れるが上を目指して行く。
3作業小屋

杉林から雑木へと変わると北斜面の残雪残る岩混じりの胸突き八丁。
凍結していて滑ること滑ること。
4山道

樹につかまりながら登りつめるとと「北ノ峯」へ。
地形図上では432.8mピークで無名峰
5-1北ノ峯

北ノ峯附近から岩尾根となる。
6山道

「猿岩」。岩の後ろから回り込んで岩上へ。
左右が切れ落ちていて高度感がある。
7猿岩

「赤岩山535m」。ここからは幾つもの岩場の登下降を繰り返す。
8赤岩山

異様な形の「二尊岩」。巻き道もあるが登ることもできる。
9山道

程よい緊張感の岩尾根が続く。斜度がきつくなり足の短いカミさんは足場、手がかりを探して・・
10山道

「中岩」を目の前にする。
11中岩
12中岩

御嶽山が大きく見える。
13山道

三本松と御岳山の間にあるキレット風の岩場を降る。
14山道

「御嶽山」。ここまでは出会うハイカーもいなかったが、ここはさすがに日光連山の展望台、出入りする方が多い。居合わせた方に撮ってもらう。
15御嶽山

「古賀志山」。ここも多くのハイカーと出会う。
16古賀志山

富士見峠までの日影の登山道は雪が踏み固められてツルツル
17山道

伐採地跡から歩いてきた尾根を見る。右端から左へと歩いてきた。
18山道

559ピークからの展望。陽だまりで昼食。もう一頑張りと腰を上げ出発。
19ピーク

鞍掛山への尾根を右にわけ弁当岩の岩場を登る。
20弁当岩

弁当岩から西の松島と呼ばれている岩尾根を見る。
360度を緑に囲まれた、まさに樹海に浮かぶ松島です。
21弁当岩

西の松島への岩場に取り付く。カミさんは「前回はさほど難しいとは思わなかったが今日は足が届かなくて・・」とぼやく。今回のルートの中で一番の難所だったかも。
22松島

西の松島に着いた。西の松島の岩の突端へ。
23松島
24松島

松島の突端からの下り斜面。眺めを堪能した後、この急斜面の尾根を下る。
25松島

岩場が続く尾根であるがヒカゲツツジも多く見られた。
26ヒカゲツツジ

杉林の中へ入り、ようやく岩尾根を過ぎた。
27山道

次第に踏み跡も薄くなり藪っぽい中を見当をつけ進んで行くと林道に出た。
28山道

林道に出てほっと一息。
29林道

林道を歩くこと約15分、車を止めたところに戻って来た。
30駐車位置

このコースは、変化に富んでいてなかなか面白い。また歩いてみよう。

真岡線・SL重連運転
古賀志山からの帰道、七井駅の踏切に多くのカメラマンがいる。何だろうと車を止めると七井駅にSLが止まっている。これはグッドチャンスとSLに近づき迫力ある機関車を撮ってきた。
七井駅SL1
七井駅SL2

黒磯バッケから国見山の周回

H27年2月6日、常陸太田市の黒磯バッケ~国見山を歩いてきました。

常陸太田市の市街地から、国道349号線を約8キロ北上したところに町屋宿という宿場町があり、その町屋宿からまっ正面に見える山が黒磯岳で、そこに見える崖を地元では「黒磯バッケ」と呼んでいる。今回は黒磯バッケと呼ばれる急峻な崖の上の山道を歩き、国見山へと続く破線路の尾根を繋ぐルートとした。

春友彫刻の森運動公園9:10~登山口9:20~黒磯バッケ9:50~町屋宿分岐9:55~林道分岐10:10~大沢三角点10:15~10:50国見山11:25~耕山寺分岐11:45~アンテナ塔11:55~車道12:10~12:40春友彫刻の森運動公園の周回。3時間半の山散歩でした。

国見山の前回レポは以下から
・H22年2月26日 妙見山~国見山~大沢三角点(往復)~耕山寺

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黒磯バッケマップ

春友彫刻の森運動公園には駐車場と綺麗な水洗トイレがある。
1駐車場

春友工芸センター入口の標識を左手に見て、ブロンズ像を眺めながら、舗装された鎌倉坂を登って行く。
2鎌倉坂

「黒磯抜景 入口」の標識に従い、山道に入る。
3取り付き口

山道は整備されていて道標もあり分かりやすい。
4山道

開けた小ピークに出た。眼下には、悠然と流れる里川と、黒磯・町屋の集落や国道349号線の車の流れ、阿武隈山地の山並み、電波搭が目印の高鈴山の雄姿が、目の前いっぱいに広がる。
5展望所

黒磯バッケ(205m)。展望崖の上に出ると里川と黒磯、町屋の 集落などの眺望が素晴らしい。
6バッケ

町屋宿へ下る道標のある所から黒磯バッケハイキングコースから離れる。砂利道の林道がすぐ近くまで来ている。
7分岐

林道を進み、303mの三角点近くで国見山への地形図破線路を追って尾根を辿る。
8分岐

大沢四等三角点(303.38m)。
9三角点

303mピークから林道を離れ国見山への登山道に入る。踏み跡程度の尾根で道標なし、境界杭を追って行く。主尾根からは支尾根が右に左にへと派生していて地形図必携。この尾根は前回も歩いているが自分の記憶は曖昧なもの、ルートミスするとカミさんから容赦ない言葉を浴びるので慎重に要チェック 笑
10尾根道
11尾根道

国見山ハイキングコースと合流する。国見山を往復しここから下山とする。
12合流

国見山(291.6m)。早いが昼食とする。
13国見山

山頂から分岐点まで戻り、常福地町へ下山する。
15下山路

浄水場へ下る尾根を行くと180mピークにTVアンテナ塔が立っている。
ここからショートカット。登山道を離れ東に小さい尾根の急坂を下る。
16下山路

踏み跡程度で道標もない。急坂を木につかまりながら降る。
17下山路
18下山路

民家脇の梅林に出た。逆ルートからではこの場所は分かりにくい。
19-1下山口

車道を約30分歩いて春友彫刻の森運動公園に戻る。
20車道

春友彫刻の森運動公園に戻り付近を散策。公園の上には「春友手作り工芸センター」があり、陶芸をはじめとする工芸活動が体験できる。周辺にはブロンズ像が多く立ち並び・・自分には無縁なものでだが芸術心を持った人には良い場所でしょう。
21駐車場

良い里山であった。また次の機会に他のルートから歩いてみよう。

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