登山・花日記

夫婦で始めたきままな山歩きの記録です。

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シモンさんと茨城山探検一覧


シモンさんと茨城山探検
・第61回H29年6月11日 奥竜神下流部遡行
・第60回H29年5月14日 塙ふれあい遊歩道と三鈷室山
・第59回H29年4月23日 太郎山~井戸沢山
・計画外H29年3月29日 赤沢口~焼森山~ミツマタ群生地
・第57回H29年3月12日 南沢から鍋足山
・計画外H29年3月4日 大子町の天狗山、堂山
・第56回H29年1月22日 水沼山~鷹巣山
・第55回H28年12月11日 檜山~宮川八溝~剣山
・第54回H28年11月26日 「西久保」三角点峰の紅葉散策
・第53回H28年10月16日 岩瀬駅から雨引山~吾国山~福原駅
・計画外H28年7月20日 ミヤマスカシユリ&シキンカラマツ
・第52回H28年6月5日 薄葉沢「塩の道」を歩く
・第51回H28年5月8日 小生瀬から奥久慈男体山
・第50回H28年4月3日 奥久慈男体山に係るサイクル登山
・第49回H28年3月12日 福原駅から富士山~前山~吾国山
・第48回H28年2月21日 御岩神社から高鈴山~神峰山~きららの里
・第47回 H28年1月24日 王子神社から箕輪山~伐採地~中箕輪
・計画外 H27年12月29日 道の駅さとみから東金砂神社~妙見山
・第46回 H27年12月20日 湯草から冒険コース鍋足山
・第45回 H27年11月22日 シモン山紅葉探索
・第44回 H27年10月18日 湯沢源流源頭部
・第43回 H27年6月14日 花園山~栄蔵室山
・第41回 H27年4月5日 鷲巣山~太郎山
・第39回 H27年2月15日 館岸山~加賀田山~難台山
・第36回 H26年11月23日 湯草から鍋足山
・第35回 H26年10月26日 表縦走路の乗越
・計画外 H26年8月24日 奥竜神狭沢散策
・第33回 H26年5月11日 シロヤシオの男体山~竜神川~(沢歩き)
・第31回 H26年3月16日 スハマソウ・鍋足山
・第30回 H26年2月16日 常陸太田市の里山歩き
・第28回 H25年12月15日 青麻山~沼ノ上~長崎沢の周回
・第27回 H25年11月24日 スグサリ越から奥竜神枝沢探索
・第25回 H25年6月2日 奥久慈安寺周辺の里山周回
・第24回 H25年5月12日 八溝山
・第22回 H25年3月24日 常陸太田市の三角点巡り
・第21回 H25年2月10日 閑居山~浅間山~雪入山
・第20回 H25年1月13日 高鈴山~神峰山
・第19回 H24年12月16日 薄葉沢と里美富士山
・第18回 H24年11月24日 鍋足山モミジ谷散策
・第17回 H24年10月20日 地割地区探訪
・第15回 H24年5月13日 竜神ダム周回
・第14回 H24年4月8日 盛金富士から無名峰へイワウチワ散策
・第13回 H24年3月24日 奥久慈男体山周回
・第11回 H24年1月14日 西金砂山
・第9回 H23年11月23日 武生神社から中武生山周回
・第3回 H23年5月15日 湯草から鍋足山
・第2回 H23年2月20日 奥久慈男体山と長福山
・第1回 H23年1月23日 鷹取山

シモンさんと鍋足山探検
・計画外 H24年3月26日 スハマソウ
・第11回 H22年12月19日 猪鼻林道から
・第4回 H22年5月15日 湯草から

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シモンさんと茨城山探検・湯沢源流源頭部

H27年10月18日、シモンさんの「茨城の山探検」(第44回)に参加した。

佐中の不動滝から出発し、小草越に近い湯沢源流源頭部まで辿り、裏縦走路を経由して篭岩へと。8の字周回ルートです。
湯沢源流は佐中から釜沢越え分岐までを下流部、その先の小草越までを上流部に分けられる。下流部は多くのハイカーが歩かれるが上流部は倒木やヤブっぽい所があり歩かれる人は少ない。今回は下流、上流部を通して歩き沢源頭部まで辿るもの。

湯沢源流コース入口8:30~不動滝8:40~抱き返滝9:15~沢を遡行~10:50フジイ越(休憩)11:00~沢を遡行~沢源頭部11:20~裏縦走路(モミジ谷で昼食)~13:25篭岩山13:40~釜沢越え14:20~14:40出発時点
約6時間10分の山探検でした。

これまでのシモンさんの山探検レポ一覧は⇒こちらから
    
          山行記録一覧へ、  地域別山行記録一覧

山探検マップ

湯沢源流コース入口(下山時に撮ったもの)
1登山口

シモンさんを含め16名で出発で~す。
2出発

不動滝。水量が少なく豪快さがない。
3不動滝

沢に入る。滑る~滑る~
4湯沢源流

抱き返しの滝。水が少ないですね~
5抱き返しの滝

岩場をへつる場所も・・滑るので注意しながら
6湯沢源流

集合写真(写真はシモンさんから頂いたもの)
集合写真

釜沢越え分岐を過ぎ上流部へ
7湯沢源流

スグサリ越え分岐で小休止
8湯沢源流

さらに上流部は倒木や藪っぽい所もあり探検らしくなってきた。
9湯沢源流
10湯沢源流
11湯沢源流
12湯沢源流

一旦、沢を離れ尾根(フジイ越)で小休止
13フジイ越

再度、沢に降り立ち源頭部を越え、急坂を裏縦走路へ出る。
14湯沢源流

裏縦走路
15裏縦走路

ポツポツと色ついた樹も見られる
16裏縦走路

モミジ谷は青々としてます。
17裏縦走路

篭岩山
19篭岩山

篭岩山から見る奥久慈男体山
21篭岩山

釜沢越えからパノラマラインへ降り立つ
22釜沢越え

佐中Pへ
23下山

4ヶ月ぶりの山探検再会、いつもの仲間と和気あいあいと楽しいいものでした。ありがとうございました。
撮影モードの設定ミスを気づくのが遅れ多くの写真がボツ。今後注意しないと・・・

越後の山山行記録一覧

巻機山
・H19年9月15日 井戸尾根コース~ニセ巻機山~巻機山~割引岳の往復
・H11年7月10日 桜坂ー前巻機山ー巻機山ー牛ガ岳 往復

平ヶ岳
・H26年7月22日 鷹巣ー下台倉山ー上台倉山ー池の平ー平ガ岳 往復
・H22年10月23日 鷹巣ー下台倉山ー上台倉山ー池の平ー平ガ岳 往復
・H12年8月15日 鷹巣ー下台倉山ー上台倉山ー池の平ー平ガ岳 往復

浅草岳
・H29年6月28日 田子倉~浅草岳~鬼ヶ面山~六十里越
・H28年6月18日 六十里越~南岳~鬼ヶ面山~前岳~浅草岳の往復
・H22年7月10日 ネズモチ平~浅草岳~桜曽根コース~林道出合の周回
・H10年7月18日 田子倉ー剣が峰ー浅草岳 往復

御神楽岳
・H24年6月24日 霧来沢~八丁洗板~ 杉山ケ崎 ~本名御神楽 の往復
・H11.5.30 三条林道ー本名御神楽岳ー御神楽岳 往復

金城山
・H12年9月15日 大倉登山口ー水無コースー金城山ー滝入コース

丹後山~兎岳~中ノ岳
・H26年7月28日~29日 十字峡ー丹後山ー兎岳ー中ノ岳 周回

中ノ岳
・H12年9月16日 十字峡~日向山~中ノ岳 往復

吾妻耶山
・H16年11月15日 駐車場~大峰沼~赤谷越峠~吾妻耶山~大峰山

越後駒ケ岳
・H16年8月21日 枝折峠~明神峠~小倉山~越後駒ケ岳 往復

八海山
・H27年10月15日 城内口~屏風道~千本檜小屋~八つ峰/大日岳~新開道
            (その1) (その2)
・H11年7月31日 城内口~屏風道~千本檜小屋~八つ峰/大日岳~新開道

荒沢岳
・H17年7月24日 銀山平登山口~前山~前嵓~荒沢岳往復

苗場山
・H29年6月23日 和田小屋~神楽ガ峰~苗場山
・H17年11月5日 小赤沢3合目~山頂 往復
・H11年6月5日 和田小屋~神楽ガ峰~苗場山 往復

守門岳
・H29年6月27日 保久礼小屋から守門岳

佐武流山
・H16年9月18日 中津川林道終点~ワルサ峰~佐武流山 往復

鳥甲山
・H16年6月5日 狢平~白嵓の頭~鳥甲山 往復

白砂山
・H28年5月20日 野反湖~堂岩山~白砂山 の往復
・H14年7月13日 野反湖~堂岩山~白砂山 の往復

岩菅山
・H15年5月24日 一の瀬聖平上ーノッキリー岩菅山ー裏岩菅山 往復

角田山
・H27年3月27日 角田浜~桜尾根~角田山

弥彦山
・H27年3月28日 八枚沢登山口~妻戸尾根~弥彦山~雨乞尾根

紅葉の八海山(その1)

H27年10月15日、八海山を歩いてきました。

八海山(はっかいさん)は、八海山は越後三山に数えられる魚沼を代表する山のひとつ。岩峰群に紅葉が映え素晴らしいものと言われている。八海山は16年前に歩いているが晴れたときに再度、屏風道を歩いてみたい。もちろん、八ッ峰の岩峰巡りも楽しみである。という訳で、屏風道を往路、新開道を復路とする周回コースで八海山に登って来ました。

城内口二合目(駐車場)7:05~三合目7:35~四合目8:00~五合目8:30~六合目9:10~七合目9:35~八合目10:10~10:45千本檜小屋11:05~(八ッ峰縦走路)~11:55大日岳・昼食12:20~12:50入道岳12:55~新開道分岐13:25~七合目(カッパ倉) 14:20~稲荷清水14:50~四合目(水場)~15:40城内口二合目(駐車場)
約8時間半の山散歩でした。

         山行記録一覧へ、  地域別山行記録一覧

自宅3時15分発、駐車場6時55分着。246Km。
自宅~笠間IC~関越道(塩沢石打SAで朝食)~六日町IC~駐車場

城内口二合目の駐車場。関越道を六日町ICで降り、八海山山麓の山口の集落を過ぎて笹原の中の舗装道を上がると、城内口二合目に到着する。ルート上に駐車場への案内はなく地図が必要。
1駐車場

登山口に案内図がある。
3マップ

屏風道登山口。写真右奥は新開道登山口。
屏風道コースは鎖場が8合目の上まで連続し、千本檜小屋まで一気に登る最短コース。
2登山口

登山道へ入ってすぐに小さな川に差し掛かる。八海山を見上げることのできるこの両岸には、増水時に使用できるように滑車が掛けられている。平常時には使用しないので、川の石を渡って越えて行く。
4沢

杉林の中を緩く登る。今日は寒いのではと着込んできたが・・暑い。やがて稲荷様を祀る大岩があり、三合目の標識がある。
5三合目

ここから登山道は山腹のトラバースとなり、幾つかの小沢を渡る。木立の切れ間から対岸の新開道が通る尾根や、八海山の頂上稜線を高く見上げる。上空は晴れている好天が期待できそう。
6尾根

生金沢を渡り、しばらくこの沢の左岸に沿って登る。
7沢

四合目(清滝)付近。屏風沢の奥に一筋の大滝が見えると四合目は近い。
7-1清滝

四合目。水場は未確認
8四合目

ここから急登となり、ブナ林を抜けると低木と草薮に覆われたスラブ状の急斜面を、ところどころに張られた鎖に頼りながら登って、グングン高度を上げる。展望が開け、周囲の山肌はどこもスラブ状で急峻だ。振り返ると、屏風沢がもうずいぶん下で、山麓の山口の集落も眺められる。
9鎖場

小さな岩稜を登って、立派な松のある小さなコブに着く。ここに岩に埋め込まれた五合目のプレートがある。見上げていた紅葉は目線の高さに変わる。
10五合目付近
11五合目

五合目からは急登+鎖場が連続する。紅葉も鮮やかさが増してくる。屏風道の鎖場は数えていたが紅葉に見とれて忘れしまった。情報によると36ヶ所とか。
12紅葉
13紅葉
14紅葉
15紅葉

六合目からも急登と鎖場が続く。見上げれば、八ッ峰のギザギザの頂上稜線はまだまだ高い。
17六合目
18岩

岩稜上の小さな瘤をいくつか越えると、右側は屏風沢に向かって切れ落ちた大岩壁(屏風岩)となる。岩稜を登ると七合目に着く。ここは登山道からわずかに右へ移動したところで、木々に隠れているので気づかないと通り過ぎてしまう。
19七合目

屏風沢はスラブとなって、大きな滝をかかえている。紅葉と滝の構図は素晴らしい~
20滝

登山道は岩壁基部の草付きをトラバースする。刈り払いはされているが、道は踏み跡程度で、滑らないように注意する。
21紅葉

紅葉ピークの森へ突入。陽にあたり実に鮮やか足が止まり進みません
22紅葉
23紅葉

岩壁の基部をトラバースしルンゼ状の小沢から見上げると天空のパノラマビュー。これが八海山の紅葉なんですね。
24紅葉
25-1屏風岩

八合目。低木帯をジグザグに急登し、草付きの急斜面に差し掛かると、屏風道の最後の鎖場を登り切ると笹に覆われた緩やかな尾根に出て小休止。
26八合目

八ッ峰の岩峰群が連なり、振り返れば魚沼平野が遥か下だ。岩峰を歩いている人が見える。
27八合目

屏風道の急登+鎖場の連続に「疲れたな~」。千本檜小屋に登り着く。
28尾根
29避難小屋

八海山大神を祀る部屋の様子
30避難小屋

小屋の前のベンチで休憩。「風もなくて良い日だな~」
とても眺めが良く、水無川の渓谷を隔てて聳える駒ヶ岳~中ノ岳が大きい
31避難小屋

元気が回復したところで、八ッ峰縦走に向かう。

紅葉の八海山(その2)へ続く

紅葉の八海山(その2)

紅葉の八海山(その1)からの続き

千本檜小屋。ロープウェイを使用する登山道と合流するため、多くの登山者と一緒になる。小屋前からは眺めが良く、越後駒ヶ岳や中ノ岳が大きく見える。小休止し八ッ峰へ向かう。
50小屋

巻き道になっている狭いルートから地蔵岳と不動岳の鞍部へと続く鎖場を登っていく。地蔵岳へは少し戻る形になり、分岐して不動岳へと登山道が続いている。不動岳の山頂にはたくさんの石碑が置かれ、八海大魂と書かれた鳥居や仏像が祀られている。
51不動岳

不動岳から歩いてきた屏風岩ルート。ロープウェイ駅や千本檜小屋も見える。
52不動岳

不動岳から続く岩峰群、ここを登ったり下ったりと行く
53七曜岳

振り返り見る不動岳。多くのハイカーがいる。
54七曜岳から

鎖場のトラバース。小岩峰を連ねる岩稜歩きとなる。小さなキレットを鎖で通過。左側は急傾斜のスラブとなって水無川へ落ち込み、要所に鎖があっても、なかなか気が抜けない。
55白河岳へ

小ピークから振り返り見る岩尾根、奥が不動岳
56白河岳から

展望を楽しみながら岩稜上を小さく上下して進み、直登気味の鎖場を上がると白川岳の頂上に着く。行く手には摩利支岳の岩峰がにょっきりと突き立っている
57釈迦岳へ
59白河岳

白川岳で五郎丸ポーズを・・・様になっていない(笑)
60白河岳

ルンゼの中を梯子で登ると斜上する長い鎖場で、下は水無川へ向かって一直線のスラブである。しかし、鎖場自体は注意して登れば特に危なくはない。登り着いたピークには「摩利支岳」の石碑が建ち、八ッ峰最高峰の大日岳は目前である。
62釈迦岳

歩いてきた岩尾根
63釈迦岳から

長い鎖場を降る。水無川へのスラブが高度感をアップしてます。
64釈迦岳から

鎖を伝ってギャップを越え、大日岳の岩稜に取り付く。
65摩利支岳へ

大日岳直下は垂直のハシゴ+鎖場。
八ッ峰の核心部、鎖を掴み身体を引き上げるカミさん
66摩利支岳へ

登り着いた大日岳には天照大神が祀られ、八海山大神の小さな銅像が建つ。ここで昼食。展望抜群遮るものなし。
67大日岳

下山に使う新街道も良く分かる
68大日岳から

これから向かう入道岳への尾根を見る
69大日岳から

降った鞍部から大日岳を見上げる。長い鎖場だな~
70-1大日岳からの下山

八ッ峰の迂回路分岐付近から見る大日岳
70大日岳からの下山

迂回路分岐付近にザックをデポし入道岳を往復する。振り返りみる大日岳。
71大日岳

入道岳に向かって緩く登る。やがて左側が岩壁の岩尾根となり
72入道岳

入道岳への目的は中ノ岳への縦走路を見ることであった。素晴らしい稜線に見入っていたら中ノ岳避難小屋から縦走してきた女性を含めたパーティーが登り着いた。約7時間かかったとのこと。
74入道岳から

八海山最高峰の入道岳。入道岳から見た八ッ峰いいね! 
往路を戻って迂回路分岐へ入る。
73入道岳

急斜面に掛けられた長いアルミ梯子を下り、大日岳の岩峰の基部をトラバースすると、新開道の分岐に着く。新開道に入ると、急な草付き斜面をトラバースする道となり足場はあまり良くないがわずかな距離。
75新街道

色鮮やかな紅葉の森の中を降る。
76新街道

振り返ってみると八ッ峰~入道岳が紅葉の森の中から浮かび上る
77新街道

八ッ峰の斜面一面が紅葉、綺麗ですね~。左端に屏風道も見えますね。
78新街道

入道岳の斜面も綺麗ですね~
79新街道

入道岳から阿寺山の尾根も見事です
79-1阿寺山への稜線

黄葉も素晴らしい~
80新街道

狛狐と石祠のある稲荷社に下り着く
81稲荷社

ブナ林を小さくジグザグを切って下る。三合目の石碑を過ぎると山麓の緩やかな道となり、伐採跡地の草叢を切り開いた道を下る。やがて、林道の終点に着く。
82新街道

好天に恵まれ紅葉も八ッ峰縦走も素晴らしいものであった。
八海山はとにかく鎖場が多く、斜度も急で距離以上に疲労感がある。岩峰の高度感やスリルは標高2,000m以下の山とはいえインパクトある登山になった。「八ッ峰はもういいかな~」という感じです。

足尾・安蘇山塊山行記録一覧(工事中)

<足尾山塊>
田沢奥山
・H29年4月30日 アカヤシオ咲く田沢奥山
・H28年4月30日 奥山林道起点から田沢奥山周回

袈裟丸山
・H26年5月14日 折場登山口ー前袈裟丸山の往復(akemiさんと)
・H26年5月7日 南西尾根から袈裟丸山周回(いくべ会下見山行)
・H25年5月17日 折場登山口ー前袈裟丸山の往復
・H24年5月19日 折場登山口ー前袈裟丸山の往復
・H23年5月20日 折場登山口ー前袈裟丸山の往復 その1 その2
・H22年5月14日 折場登山口ー前袈裟丸山の往復
・H21年5月14日 折場登山口ー前袈裟丸山の往復
・H20年5月9日 折場登山口ー前袈裟丸山の往復
・H20年6月7日 八重華原口ー後袈裟丸山ー前袈裟丸山の往復
・H19年5月12日 折場登山口ー小丸山ー前袈裟丸山の往復
・H17年5月14日 折場登山口ー小丸山ー前袈裟丸山の往復
・H16年5月8日 折場登山口ー小丸山ー前袈裟丸山ー後袈裟丸山の往復
・H13年5月19日 折場登山口ー小丸山ー前袈裟丸山ー二子山の往復
・H12年5月21日 折場登山口ー小丸山ー前袈裟丸山ー後袈裟丸山の往復
・H9年6月8日 八重華原口ー後袈裟丸山ー前袈裟丸山の往復

二子山、台石山
・H29年5月22日 沢入トンネルから二子山、台石山

庚申山
・H28年5月29日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H27年6月1日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H26年6月14日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H25年10月21日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H22年6月17日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H21年6月12日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H20年6月14日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H19年6月12日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H13年10月27日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回
・H12年7月20日 銀山平ー庚申山ー鋸山ー六林班峠ー庚申山荘の周回
・H9年9月28日 銀山平ー庚申山ーお山巡りの周回

庚申山~鋸山~皇海山
・H29年6月5日~6日
  銀山平から庚申山~鋸山~皇海山(その1)(その2)
・H23年6月15日~16日 
  銀山平~庚申山~鋸十一峰~鋸山~皇海山の往復 その1 その2
・H10年5月16日 皇海橋~不動沢のコル~皇海山の往復 

社山
・H24年11月9日
  銅親水公園~南稜尾根~社山~阿世潟峠~銅親水公園の周回

社山~大平山
・H26年5月17日 
  銅親水公園~南稜尾根~社山~大平山~大ナギ沢右岸尾根

中倉山~沢入山
・H27年10月9日 井戸沢右岸尾根から中倉山~沢入山
・H26年5月25日 南尾根から中倉山~沢入山の往復

松木渓谷
・H23年2月1日 銅親水公園~松木沢~黒沢の往復

備前楯山
・H13年12月8日 舟石峠ー備前楯山の往復

赤倉山
・H13年12月8日 深沢林道終点ー雨量計ー赤倉山の往復


<安蘇山塊>
仙人ヶ岳 仙人ヶ岳
・赤雪山

尾出山

根本山 氷室山

行道山

深高山
石尊山

吾妻山

三毳山縦走

多高山

晃石山 馬不入山

熊鷹山 ・
丸岩岳

野峰

三境山・

残馬山  椀名条山

笹目倉山

井戸沢右岸尾根から中倉山~沢入山

H27年10月9日、井戸沢右岸尾根から中倉山~沢入山を歩いてきました。

昨年の中倉山~沢入山はガスで眺望が今一つ、その際に出会ったハイカーからは紅葉も綺麗だと聞いた。このことから今回は紅葉と眺望を期待してのもの。登路はでんさんお奨めの井戸沢右岸尾根を行く。今週は大型の台風が北海道沖へ抜け晴天となったが吹き返しの強い風が吹き荒れる天気が続いた。尾根上での強風は危なっかしいので弱まりそうな日を選んで歩いてきた。

今回のコースは、銅親水公園P7:20~導水管橋~林道~井戸沢右岸尾根取り付き7:55~9:30石塔9:45~中倉山10:05~10:55沢入山11:15~11:50中倉山(昼食)12:20~上久保沢登山口13:05~林道~13:45銅親水公園P 
約6時間半の山散歩でした。

          山行記録一覧へ、  地域別山行記録一覧

中倉山マップ

天気も良し風もなし絶好の山日和となったが駐車場は空。今日は貸切だ。
1親水公園

銅(あかがね)橋を渡って親水公園を通り抜け、仁田元沢に架かる導水橋を渡り林道に降り立つ。林道は舗装されているが豪雨により林道上に砂利が積もっている。
3林道

この附近から井戸沢右岸尾根に取り付く。以前にはロープが下がっていて目印ともなったが今はない。
4取り付き

尾根に這い上がると展望が良い。
5尾根

右手には横場山から連なる石塔尾根を見る。
6石塔尾根

ヤセ尾根がしばらく続く。下部はザレた細稜と言う感じ。難しくはないが、左右切れ落ちているところもあって充分な注意が必要
8ヤセ尾根
9ヤセ尾根

右手には左岸尾根、砂礫の尾根で下部は急傾斜歩けそうもない感じ
11ヤセ尾根

尾根はザレたブッシュ帯。井戸沢側は崩落地。
12ヤセ尾根

手前に左岸尾根その奥に石塔尾根、遠くに左から社山、男体山、半月山
13ヤセ尾根

脆い岩場の急斜面を行く。石塔も見えてきた。
14ヤセ尾根
16ヤセ尾根

樹林帯に差し掛かる。
17-1樹林帯

樹林帯の途中から石塔へ寄り道。
石塔のテラスから見る歩いてきた右岸尾根(右)、左岸尾根(左)
19石塔

これが石塔尾根のシンボルの「石塔」。ローソク岩とかゴジラ岩とも呼ばれているとか。
21石塔
20石塔

裏に回り込むとこんな感じ。
22石塔

ひとしきり展望を楽しんだ後、石塔の背後から中倉山を目指す
23石塔

中倉山山頂。サブザックに替え沢入山を往復する。
24中倉山

中倉山~沢入山の尾根は展望尾根。遠方に庚申山、皇海山も
25尾根
26尾根

この解放感が堪りません
27尾根

尾根の樹は葉を落としてます
28尾根
29尾根

沢入山山頂。絶景を楽しみながらのコーヒーは至福の一時です。
30沢入山

沢入山の尾根先には庚申山、皇海山
31-1沢入山

顔を横に振ると大平山を中央に奥白根山、日光男体山
32沢入山

中倉山へ戻ります
33尾根

復路は仁田元川側の尾根斜面の紅葉を見乍ら。良い感じです。
34尾根
35尾根
36尾根
37尾根

中倉山に戻り昼食。この天気にこの眺望「やったね~」
38中倉山

下山は南尾根を上久保沢口へ。中倉山で最も安全なコースだ
39下山

上久保沢登山口へ降り立つ
40下山

好天のもと目的の紅葉、眺望を満喫しました。今日は誰とも出会うことがなく貸切でした。足尾の山は広く奥深い自分の知らないエリアがいっぱいある。機会をみてまた歩いてみよう。(井戸沢右岸尾根はハイキングルートではありません)

安達太良山・磐梯山山行記録一覧

安達太良山
横向温泉口コース
・H28年9月25日
 横向温泉(下)~箕輪山~安達太良山~鬼面山~土湯峠~横向温泉(上)
・H27年10月4日
 横向温泉(下)~箕輪山~安達太良山~鬼面山~土湯峠~横向温泉(上)

沼尻口コース
・H25年9月9日 沼尻口ー船明神山ー安達太良山ー鉄山ー胎内岩の周回
・H19年6月23日 沼尻口~胎内岩~鉄山~安達太良山~船明神山の周回
・H18年10月9日 沼尻口~胎内岩~鉄山~安達太良山~船明神山の周回
・H14年6月8日 沼尻口~胎内岩~鉄山~安達太良山~船明神山の周回

塩沢口コース
・H24年10月25日
  塩沢口ー僧悟台ー鉄山ー安達太良山ーくろがね小屋の周回
・H23年11月17日
  塩沢口ー馬返しー三階滝ー屏風岩ー八幡滝ー天狗岩
・H22年9月26日
  塩沢口~僧悟台~鉄山~安達太良山~くろがね小屋の周回
・H12年6月21日
  塩沢口~僧悟台~箕輪山~鉄山~安達太良山~くろがね小屋の周回

奥岳口コース
・H21年6月7日 奥岳口~くろがね小屋~安達太良山~薬師岳の周回
・H9年6月14日 奥岳口~薬師岳~安達太良山~鉄山の往復

石筵口コース
・H11年7月25日
  石筵口~銚子ノ滝~船明神山~安達太良山~和尚山の周回

磐梯山
・H27年9月5日 翁島口~天狗岩~磐梯山
・H23年9月23日 川上登山口~櫛ヶ峰(往復)~磐梯山
・H11年9月19日 猪苗代登山口~沼ノ平~赤埴山~磐梯山
・H8年7月27日 裏磐梯スキー場口~銅沼~磐梯山

西吾妻山
・H21年10月12日 デコ平口~西大巓~西吾妻山~梵天岩の往復
・H10年10月3日 白布峠口~西大願~西吾妻山~凡天岩の往復

一切経山
・H22年10月2日 浄土平~一切経山~東吾妻山~浄土平~吾妻小富士
・H9年10月19日 浄土平~一切経山~東吾妻山~浄土平~吾妻小富士

雄国沼 
・H21年6月25日 雄子沢~休憩舎~雄国山~雄国沼
・H20年7月2日 雄子沢~休憩舎~猫魔ヶ岳~雄国沼
・H19年6月28日 雄子沢~休憩舎~猫魔ヶ岳~雄国沼
・H15年6月27日 金沢峠ー厩岳山ー猫魔ガ岳ー雄国沼
・H13年7月3日 雄子沢登山口ー猫魔ガ岳ー雄国沼ー雄国山
・H9年7月6日 雄子沢登山口ー猫魔ガ岳ー雄国沼

横向温泉から安達太良山

H27年10月4日、横向温泉から安達太良山を歩いてきました。

那須岳、安達太良山の紅葉見頃との情報が聞かれるようになり、南アの予定を変更し安達太良山へとなった。「いつも同じルートでなく違うルートからが良いな。」と言うことで横向温泉からとする。横向温泉登山口は(下)と(上)の二つの登山口があり取り付きは(下)登山口からとする。

横向温泉(下)登山口7:00~箕輪山8:45~笹平分岐9:10~9:30鉄山避難小屋・休憩9:55~鉄山10:05~10:50安達太良山10:55~11:35鉄山避難小屋11:45~箕輪山12:35~鬼面山13:30~土湯分岐13:55~横向温泉(上)登山口14:15~(車道)~14:25横向温泉(下)登山口
約7時間半の山散歩でした。

          山行記録一覧へ、  地域別山行記録一覧

自宅4:00発~水戸IC~阿武隈高原SA(朝食)~磐梯熱海IC~横向温泉(下)登山口6:50着 196Km。
安達太良山マップ

路側のわずかなスペースに駐車。登山口は車道の反対側に
1駐車

横向温泉(下)登山口。標識には「安達太良連峰横向登山口」箕輪山2.5k安達太良山頂6kとある。
2登山口

登山道に入るとブナやミズナラの巨木が林立する素晴らしい森を登る。山道は明瞭だが粘土質で超スリッピ―
3山道

何度か作業道と交差する。その作業道にカモシカか?熊でなくて良かった
4山道

ナナカマドの赤い実が綺麗ですね~
6山道

箕輪山頂。まったく視界なし。「何よこの天気、ったく」
7箕輪山

鉄山に向かい始めるとガスが取れ始めた。鉄山への山道から見る大きな台形の山容をした箕輪山。
8箕輪山
9箕輪山

風が強いので鉄山避難小屋に逃げ込み休憩する。風が弱くなったところで鉄山へ向かう
10鉄山

馬ノ背からくろがね小屋と鉄山東面。カラフルですね~
11-1むろがね小屋附近
12くろがね小屋附近

馬ノ背を行く
13馬の背

矢筈森付近でシモンさん鹿島の皆さんとバッタリ。まさかここで会えるとはビックリです。私達は安達太良山を往復するので一旦お別れです。
14シモンさん一行

安達太良山頂。
15安達太良山

安達太良山には多くのハイカーが押し寄せた。
16安達太良山

山頂は混雑するので早々に戻る。
18鉄山へ

鉄山避難小屋へ戻るとシモンさん達は昼食をとり出発準備中。そんなところへまさかのセとナさんが、二度目のビックリでした。シモンさん達は沼尻方面へ、セとナさんは鉄山方面へ。私達は箕輪山方面へ。ルートとりは三者三様です。
19セとナさん

眼下の笹平をバックに
20箕輪山へ
21箕輪山へ

箕輪山。遠くに見えるのは吾妻連峰、吾妻小富士。時間もあることから鬼面山を経由することとした。
22箕輪山

箕輪山を下山中に団体さんに追いついた。真岡の山岳会とのこと、そのメンバーの中にイッシーさんが居た。「イッシーさん、お久しぶり~」。今日の三度目のビックリでした。
23鬼面山へ

紅葉した鬼面山を見下ろしながら降る。登山道は紅葉の森の中であるがスーパースリッピ―、紅葉に見とれて転倒させられた。
25鬼面山へ
26鬼面山へ

紅葉した鬼面山と吾妻連峰のアングル、良い感じです。
27鬼面山へ

鞍部から見上げる鬼面山
28鬼面山へ

鬼面山への途中から振り返り見る紅葉した箕輪山
29鬼面山へ
30鬼面山へ

鬼面山(1482m)。登山道は三角点ピークの少し下をトラバースしている。
31鬼面山

磐梯山を前方に鬼面山から下山です。
32鬼面山下山

鬼面山の途中から野地温泉
33土湯峠

土湯峠。鬼面山、箕輪山が迫って見える。
花の時期にはハクサンフウロやミヤマシャジンのお花畑になるとか
34土湯峠

送電線下の登山道を降る
35土湯峠から

横向温泉(上)登山口に降り立つ。
旧115号線を横向温泉を通り峠側に登るとヘアピンカーブの外側にある。ここから約1キロの車道歩きで駐車位置へ戻る。
36登山口

紅葉はピークを過ぎた感はあるもののまずまずのもの良かった。
そして嬉しい出会いもあり良い山行でした。

サイクル登山記録一覧


筑波山
・H28年9月17日 サイクル登山・筑波山

高鈴山
・H28年8月19日 風神山自然公園から高鈴山

八溝山
・H28年7月23日 唐竹久保から八溝山

吾国山
・H28年10月16日 御嶽山~雨引山~吾国山~富士山(山探検)
H28年7月16日 福原駅から吾国山

奥久慈男体山
・H28年4月3日 久隆から奥久慈男体山(山探検)


東京散歩記録一覧

・H28年12月24日 築地市場と都内ジョギング 

・H27年12月27日 都内を娘とジョギング

・H26年12月20日 都庁展望室からの眺望

・H26年4月5日 皇居 乾通りと千鳥ヶ淵の桜並木

・H25年12月17日 歌舞伎座

・H24年12月23日 東京駅と皇居一般参賀

・H24年4月24日 スカイツリーと浅草寺



中央アルプス山行記録(工事中)

中央アルプス主稜線縦走
◆H26年10月9日~10日 千畳敷~檜尾岳~熊沢岳~東川岳~空木岳周回
 (その1) (その2)

伊奈から空木山~南駒ケ岳~仙涯嶺~越百山周回
◆H27年9月28日~29日 空木山~南駒ケ岳~仙涯嶺~越百山周回 
 速報 (その1) (その2)

伊奈から越百山~仙涯嶺~南駒ケ岳周回
◆H23年8月16日 越百山~仙涯嶺~南駒ケ岳の周回

駒ガ根高原から空木岳
◆H22年9月5日 池山尾根ー空木岳の往復 山のページ 花のページ

三ノ沢岳~宝剣岳~木曾駒ケ岳
◆H21年10月4日 三ノ沢岳ー宝剣岳ー木曾駒ケ岳の周回

恵那山
◆H17年4月30日 広川原駐車場ー登山口ー恵那山の往復

御嶽山
◆H15年8月23日 田の原駐車場ー王滝頂上ー剣が峰ー魔利支天山の往復

鍋足山山行記録

・H29年3月12日 シモンさんと山探検・南沢から鍋足山
・H28年11月16日 笹原から紅葉散策
・H28年4月6日 湯草から花散策・スハマソウなど
・H28年1月11日 湯草から岩松尾根~Ⅳ峰周回
・H27年12月20日 「茨城の山探検」(第46回)湯草から冒険コース
・H27年11月16日 湯草~三角点峰~モミジ谷~本峰~湯草


以前のレポは⇒こちらから


筑波山隗山行記録一覧(工事中)


筑波山
・H29年7月30日 花散策・162筑波山
・H29年3月8日 161筑波山湯袋峠コース
・H29年3月1日 160筑波山白滝道
・H28年9月17日 サイクル登山・筑波山
・H28年8月26日 158筑波山
・H28年7月1日 花散策・157筑波山

筑波連山縦走
・H24年3月18日 岩瀬駅~筑波山(筑波連山縦走)

燕山、加波山、足尾山
・H28年12月28日 花の入公園から加波山~足尾山
・H28年3月8日 石岡市大塚から加波山周回
・H28年2月11日 石岡市上曽から足尾山~猿壁山周回
・H28年1月4日 石岡市大塚から足尾山周回
・H27年2月20日 加波山神社から加波山~足尾山周回
・H26年2月11日 加波山神社から加波山~足尾山周回
・H23年2月5日 加波山神社から加波山~足尾山周回
・H22年12月10日 花の入り公園~加波山~みかげスポーツ公園
・H21年2月14日 花の入り公園~一枚岩~燕山の往復
・H20年2月9日 加波山神社から加波山の周回
 ・
 ・
・H8年3月14日 たばこ神社~山椒魚谷~加波山~一本杉峠

真壁富士
・H29年2月19日 五所駒滝神社から真壁富士

弁天山~峰寺山
・H29年1月10日 湯袋峠から弁天山~峰寺山

宍戸アルプス、難台山、吾国山、前山
・H29年8月3日 イワタバコ咲く難台山
・H29年2月11日 福原駅から吾国山~難台山~愛宕山
・H28年10月16日 シモンさんと山探検・岩瀬駅から雨引山~吾国山
・H28年7月16日 サイクル登山・吾国山~難台山
・H28年4月9日 笠間市長沢から前山~吾国山
・H28年1月16日 宍戸から加賀田山~金比羅山周回
・H27年9月12日 駅からハイク・岩間駅~難台山~吾国山~福原駅
・H27年2月15日 シモンさんと茨城山探検・館岸山~加賀田山~難台山
・H27年1月31日 羽梨山神社から館岸山~加賀田山~難台山
・H26年2月5日 
・H23年12月23日
・H23年1月3日
・H22年1月2日
・H21年1月12日
・H20年3月8日
・H20年2月16日  H21年1月24日 H23年1月21日 H23年4月2日
・H20年3月15日 H20年3月29日 H20年4月5日 H21年3月29日 H21年4月4日 H23年4月10日 H27年4月2日(カタクリ)
・山H27年9月12日

富士山~前山~吾国山
・H29年4月13日 花散策・富士山~前山~吾国山
・H28年3月12日 シモンさんと山探検・富士山~前山~吾国山

三峰山、唐桶山、前山
・H29年4月2日 岩谷寺~三峰山~唐桶山~前山
・H29年1月11日 大日如来堂から364.4mP~唐桶山

千代田アルプス(雪入山~浅間山)
・H29年2月6日 雪入公園~浅間山~半田山~権現山~雪入山
・H25年2月10日 閑居山~浅間山~雪入山
・H21年3月15日 雪入ふれあいの里公園~雪入山~剣ケ峰~浅間山

宝境山
・H18年12月30日 小田ー極楽寺コースー宝境山ー小田城コース

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