登山・花日記

夫婦で始めたきままな山歩きの記録です。

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北ア・岳沢からジャンダルム~奥穂高岳周回縦走(その2)

北ア・岳沢からジャンダルム~奥穂高岳周回縦走(その1)からの続き

【岳沢小屋】
夜中にテントのをたたく雨音で起こされ朝の出発が心配であったが、3時に起きると雨があがっていた。
時折、月も見え隠れし天気は回復傾向でちょっと安心。
小屋前で水を補給し3:45出発する。昨夜のおじさんも後に付いてくる。

【天狗沢】
昨日の下見で登山道の様子が分かっているので何の心配もいらない。
第一、第二、第三お花畑を過ぎ、第四お花畑も現れた(5:00)。ここからがガレ場の登りとなる。ガレ場といっても大きな岩の上を選んで歩けばズルっと滑ることはない。
見上げるとこんな感じ。天狗のコルは大きく切れ込んだ所。
50天狗沢

振り返るとこんな感じ。結構な勾配である。
51天狗沢

ディダラボッチさんの後からおじさんが置いていかれまいと必死に登ってくる。
そこはやさしいディダラボッチさん、適度に待ちを入れたりして調整する。
53天狗沢

避難小屋跡が見えてきました。この付近は勾配もきついし浮石が多く落石を起こしやすい場所。
55天狗沢

【天狗のコル】
5:55着。岳沢小屋から2時間10分。避難小屋跡から見下ろす天狗沢。
ここから降りたくないと思うほどの急こう配です。
56天狗のコル

コルには岳沢への分岐の表示がある。ここで朝食とする。6:20発。
58天狗のコル

コルからの飛騨側には北アルプスの名山がズラリと見渡せる。左端は笠ヶ岳。
57天狗のコル

【天狗岳(2909m)】
コルから少し登った場所から振り返り見る。尖っているのが天狗岳(2909m)。
カメラを斜めにし撮っているのではなく天狗岳がこのような形をしている。
61天狗岩.

【もう少し登った場所から振り返ると】
天狗岳の先に西穂岳まで視野に入る。左に霞沢岳、その隣遠くに乗鞍岳、焼岳も
62西穂からの尾根

【岩尾根】
いくつもの岩尾根をトラバースしたり越えたり歩を進める。
64尾根
65尾根

【さらに登ったピークからの展望】
眺望に見入るディダラボッチさん。
69尾根にディダラボッチさん

西穂岳が眼下に、右に笠ヶ岳、中央に薄っすらと白山。
67-1西穂と笠ヶ岳

手前から天狗岳~間ノ岳~西穂高岳への稜線。何と素晴らしい眺めでしょう。
68西穂

北アルプスの名山もズラリと並ぶ
70-1北アルプス

さらに歩を進める
71尾根

振り返り見る尾根、後ろ髪を引かれるように足が止まる。
自分の頭髪は薄くなり髪をひかれるほどありませんが(笑)
71歩いてきた尾根

左端に富士山も肉眼ではわかるが・・、その隣に南アルプスの名山が並ぶ
72南アルプス

西穂高をバックに。こんな背景で撮れるなんて・・。
73西穂を背に

この尾根から上高地を見降ろせるなんて思ってもいなかった。
75上高地を見降ろす

【コブ尾根の頭】
コブ尾根の頭へ取り付く。
76コブの頭へ

コブ尾根の頭からのジャンダルムとロバの耳、馬ノ背、奥穂高岳。
ここから見るジャンダルムは迫力ある。「さあ登って来い」と言っているような感じ。
77コブの頭

【ジャンダルム分岐】
7:45着。コブ尾根の頭とジャンダルムの鞍部。ここからジャンダルムを往復する。
ロバの耳、奥穂高岳を見ることができる。
78ジャン分岐から

ジャンダルムへ取り付くディダラボッチさん
79ジャンに取り付く

【ジャンダルム山頂(3,163m)】
7:55着。天狗のコルから1時間35分。少し雲が出ているものの360度の大眺望です。
80ジャン山頂

ジャンダルム6回目というディダラボッチさん。この山頂でお湯を沸かして飲むのがロマンとのこと。美味しくご相伴にあずかりました。
81ジャン山頂

涸沢岳~北穂岳を背に「やったー」と誇らしげに標識を上げる。
85-1涸沢岳~北穂

ジャンダルム山頂からロバの耳、馬ノ背、奥穂高岳のアップ
82ロバの耳から奥穂

ジャンダルムから奥穂高岳~前穂高岳間の吊尾根、雄大な眺めです。
83奥穂から前穂

穂高岳山荘と涸沢岳のアップ。中央に荷揚げしているヘリが小さく見える。
84涸沢岳

涸沢岳~北穂岳、槍ヶ岳は雲の中で見ることができなかった。
8:20下山する。分岐に戻りロバの耳に向かう。
85涸沢岳~北穂

【ロバの耳へ向かう】
ジャンダルムから下山しロバの耳へ向かうがあっという間にガスが広がってきた。
この岩峰も急峻、ここが登れるのかと思うほどである。
87ロバの耳へ

【ロバの耳との鞍部付近から見るジャンダルム】
この北側からのジャンダルムは難しそう。私達は安全策をとりこの裏側から。
88ジャンダルム

【ロバの耳】
ロバの耳への岩峰に取り付くディダラボッチさん
89ロバの耳へ

8:50着。ロバの耳のピークから。ガスで何も見えないが満足感がある。
90ロバの耳

ロバの耳からの下山路も急こう配。登ってくる人が小さく見える。
91ロバの耳からの降り

降り切った先には次の険路の馬ノ背が立ちはだかっている。
92ロバの耳からの降り

降りきった所から振り返るとロバの耳の岩峰、その先にガスで薄っすらとジャンダルムの岩峰。墨絵の世界が広がり幻想的である。このピークから降ってきたかと思うと・どこをどう降りてきたのか。
93振り返り見るロバの耳

【馬ノ背~奥穂岳を見る】
これから先の尾根も険路、これでもかと続く。
94馬の背から奥穂

【馬ノ背】
9:20着。馬ノ背はまさに刃、両側が鋭く切れ落ちている。ディダラボッチさんから登り方を教えて頂く。
95ウマノセ

刃の右側をスイスイと登りきるディダラボッチさん。さすがですね~。
96ウマノセ

馬ノ背を登りきった所から振り返り見るロバの耳、ジャンダルム。ここからの尾根を見たかったが残念。でもガスに包まれた感じも幻想的で素晴らしい。
97ロバの耳からジャン

【奥穂高岳】
この付近になると霧雨となる。
98奥穂山頂

9:45着。雨具を着てちょっと早いが昼食とする。10:10発。
カメラはザックの中へ、紀美子平まで写真はありません。
99-1奥穂山頂

【紀美子平】
11:25着。昨夜テン場で出会った女性と出会う。まだここでウロウロしていた。
前穂高岳は登った所で何も見えないことからパス。早々に下山する。
101紀美子平

【雷鳥広場】
11:50着。相変わらず雨は降ったりやんだり。
102雷鳥広場

【花】
今回の山旅でも多くの花に出合えたがその一例を紹介する。ウサギキク
100ウサギキク
イワベンケイ
103イワベンケイ
イワギキョウ
104イワギキョウ
クルマユリ
105クルマユリ

【テント場】
13:15着。9時間半の山散歩でした。
テントをたたんで13:50発。

【上高地バスターミナル】
15:25着。

山もルートも素晴らしく感動の山旅でした。いつまでも記憶のトップに残ることでしょう。
ディダラボッチさんありがとうございました。
またご一緒させて下さい。

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コメント

Σ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!

こりゃあすんごいですねぇ!
馬の背なんてぼくらにゃ無理です。
ほんとにこれでもかっ!って感じですね。
いやぁかっこいいなぁ。ほれぼれと眺めてしまいました。

  • 2012/09/06(木) 12:10:47 |
  • URL |
  • Toby #-
  • [ 編集 ]

読んでいても満足感・達成感が伝わってきます。
それ以上に楽しそうなのが微笑ましいです♪
私も雲上から上高地を眺めてみたいなぁ~と思いながらも私のスキルではムリムリ。
今回もとてもわかりやすいレポと爽快な眺めをありがとうございました(^^)

  • 2012/09/06(木) 12:44:51 |
  • URL |
  • でん #PIpocw5A
  • [ 編集 ]

yamasanpoさん、こんにちは。
私のブログにyamasanpoさんは登場するものの私はほとんど
登場しないし、yamasanpoさんのブログに私は登場するものの
yamasanpoさん自身はほとんど登場しない。
2人の合体ブログが作れればもっともっとおもしろくなるかもね。
兎に角楽しかった!
なので某月某日、霞沢岳とジャン周回を合わせた1夜行1泊2日の
計画を立てちゃいました。テントとサブザックの組み合わせで。

Toby さん

良かった~。
この尾根はレベルが違いますね。
素晴らしいものでした。
できればジャンダルム山頂でToby さんのように飛び跳ねたくなります。
いまだにその余韻に浸っています。

  • 2012/09/06(木) 14:02:15 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

でん さん

実に楽しくスイスイと魅力あるコースを歩いてきました。
これもディダラボッチさんであればこそです。
わかりやすいレポと言って頂けれと嬉しいです。
ない知恵を絞り薄れがちな記憶をたどり書いているものですから。
この歳になると記憶は時間との勝負で・・(笑)。
後半は天気が崩れましたが、目的のジャンダルムまでは素晴らしい眺望で大満足です。良かったです。

  • 2012/09/06(木) 14:15:07 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

デイダラボッチ さん

お世話になりました。
良かったですね~。大、大満足です。
いまだに余韻に浸っています。
ありがとうございました。
早くも次の計画立てたんですか?
後ほどメールします。

  • 2012/09/06(木) 14:25:24 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

超凄い!

ジャンダルムに行かれたとは超凄く、素晴らしい限りです。
数年前、田部井さんとNHKアナウンサーのジャンダルム山行
をドキュメンタリー番組を見て、普通の人は行けそうもないと
認識していた山でしたので、ビックリです。
凄いレポ、楽しませていただきました。

  • 2012/09/06(木) 20:39:44 |
  • URL |
  • のんびり夫婦の山遊び #-
  • [ 編集 ]

のんびり夫婦の山遊び さん

ハイカー憧れの尾根ですね。
急峻な岩場のアップダウンの連続、レベルの高い尾根でした。
そのぶん達成感たっぷりです。
眺望も一流、満足の山旅でした。

  • 2012/09/06(木) 20:57:21 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

すばらしい計画ですね。天狗沢はエスケープルートとして良く使われていました。私も秋に遠見尾根から西穂をめざし、天狗のコルで雪が降り、ゴール目前で岳沢に下りました。
それにしてもyamasanpoさんの夏山の充実振りには敬服します。天候が悪化すれば一般ルートではなくなるコースですから皆さんまねする時は注意してくださいね。

  • 2012/09/06(木) 22:10:06 |
  • URL |
  • よかっぺ #hufKyueo
  • [ 編集 ]

や~すごい!!
ジャンダルム、ロバの耳、馬ノ背と画像を見ていても、
全くどういうルートで登るのだか首をひねるばかり。笑
私も何年か前に田部井さんとNHKのアナウンサーが
ガイド付きでジャンダルムをやった番組を
見たことがありました。
その時は、山を歩くなんてまるで無縁な私でしたので、
お~なんて怖い所を…なんて思って見ていたのです。

それにしてもyamasanpoさんの立っている所の
高度感のすごさったら。
画像だけでもクラクラしちゃいます。
この眺望をこの目で見てみたい…と思うような
恐ろしいような。笑

  • 2012/09/06(木) 22:49:48 |
  • URL |
  • くに #.63BC9rM
  • [ 編集 ]

お疲れ様でした~~~~!!

見てるだけで足がすくみましたー(笑)
まさに絶景!こんな景色が見られるなんてうらやましい限りです!
yosieちゃんはお留守番だったんですね。
お二人なら西穂から奥穂の縦走も可能ですよね(^_-)
そのうちお二人がジャンに立つ姿も見れるかな~♪

  • 2012/09/07(金) 06:12:41 |
  • URL |
  • mari #SbYG1Vtc
  • [ 編集 ]

よかっぺさん

ありがとうございます。
自分のスキルでは無理と思ってましたがディダラボッチさんと一緒なので歩き通せました。
このルートで天気が崩れるとさらにレベルが高くなりますね。
今回は天気にも恵まれ眺望もバッチリ、最高の山旅でした。
思い出に残るものとなりました。

  • 2012/09/07(金) 08:21:37 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

くに さん

そうですね。自分はジャンダルムは見るもので登るものではないと思ってましたから。
この山行はディダラボッチさんにお願いしてご一緒させて貰ったもので感謝しています。
この尾根は鋭く切り立ったピークを登ったり降ったりの連続、どこをどう登ったか降ったか、余裕がありませんでした。
後半はガスってましたので、高度感はさほどに感じてなかったのが幸いしたのかも・・。
それにしても達成感たっぷりの尾根でした。また機会があれば歩いてみたい尾根ですね。

  • 2012/09/07(金) 08:33:50 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

mari さん

カミさんは怖さ半分行きたさ半分でしたが不参加でした。
この尾根をカミさんが歩くにはリスクが多すぎます。
二人で山頂に立つことはないでしょうね。
眺望もバッチリ、良かったですよ。
また機会があれば歩いてみたいです。

  • 2012/09/07(金) 08:52:44 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

Pcのある部屋がクーラーのない部屋で、暑くて暑くて、殆どPCを使わず、皆さんのブログも見るだけでしいっぱいで、コメントまではなかなかできませんでしたが、最近はやっと涼しくなりましたね。 
 キタアルプス縦走ですか、今年も頑張りますね。
お花畑に、青い空に、天気にも恵まれて、最高の山行でしたね。
下界は暑い暑いと言っている間に、山は秋の装いに入りましたね。
またまた毎日毎日 奥様と一緒に楽しんで下さい。

  • 2012/09/07(金) 09:04:32 |
  • URL |
  • としょくん #-
  • [ 編集 ]

yamasanpoさん、こんにちは。
デイダラボッチのブログの中では滅多に登場することのない私の写真を、
沢山掲載してくれてどうもありがとう!
ただ、腰の下の方で背負っているだらしなさが気にかかって・・・。
ウェストが細くて腰ベルトがあれ以上締らないのだから仕方なし。
肩で背負ったのでは肩こりが酷いのでこれも無理で仕方なし。
まっ、年寄りだから見た目は気にしないことにしよう!

としょくん

今年は暑い日が続きましたね。
茨城でもうだるような暑さでしたが、このところ涼しくなりました。
標高のある山ではもう秋ですね。
あと一ヶ月もすると紅葉が見られます。
今年も楽しみです。

  • 2012/09/07(金) 19:42:09 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

ディダラボッチさん

自分の姿はブログに乗る機会は少ないですね。
今回はディダラボッチさんと二人での山行でしたので
モデルになって頂きました。
後ろ姿がですか。申し訳ありませんでした。
気をつけます。

  • 2012/09/07(金) 19:51:47 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

ジャンダルムと聞いて、何か懐かしいなーーと思っていましたが、思い出しました思い出しました。
ジャンダルムと歌っている歌が有りました。
yamasanpoさん 知ってましたか?

私も、もう40年前に上高地に行った時、皆と歌ったのですが・・・

『穂高よさらば』 と言う歌です

穂高(ほだか)よさらば また来る日まで
奥穂(おくほ)に浮かぶ 茜雲(あかねぐも)
返り見すれば 遠ざかる
瞼(まぶた)に浮かぶ ジャンダルム

穂高よさらば また来る日まで
北穂に続く 雪の肌
返り見すれば 遠ざかる
瞼に浮かぶ 槍(やり)ヶ岳

穂高よさらば また来る日まで
唐沢あとに 徳沢(とくさわ)へ
返り見すれば 遠ざかる
瞼に浮かぶ 屏風(びょうぶ)岩

  • 2012/09/08(土) 08:11:11 |
  • URL |
  • としょくん #-
  • [ 編集 ]

としょくん

知りませんでした。
このような歌があるんですか。
40年前に歌ったものを良く覚えてましたね。
自分の歌はまったく様になりませんからね。
今度会った際に教えて下さい。

  • 2012/09/08(土) 18:44:16 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

ジャンダルム

活発に活動されてますね!かつて(かなり若いころ)わたくしも西穂高から奥穂高まで歩きましたが、馬の背やジャンダルムの様子は記憶のかなたです。写真拝見すると「こんなに険しかったっけ」という感じ、今登れと言われても足がすくむかもしれません。でも久しぶりに穂高の峰々に会いに行きたくなりました。

  • 2012/09/08(土) 21:55:05 |
  • URL |
  • trekker-k #jHSMZ1/Y
  • [ 編集 ]

満足感・達成感

我々ぐらいの歳になると、yamasanpoさんとはレベルが違いますがマンネりになって本当に満足することは少ない気がします。

ブログ見ているだけで、めまいがします。

  • 2012/09/08(土) 22:09:09 |
  • URL |
  • ネビル #-
  • [ 編集 ]

trekker-k さん

そうでしたか。
自分は昔歩いた山を記憶起こしに少しずつ歩くこrとにしています。
ジャンダルムはさすがに貫録ある山ですね。
穂高の山の中でも格別な思いです。
年に1度は穂高を歩いてみたいですね~。
魅力あります。

  • 2012/09/09(日) 08:25:33 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

ネビル さん

無茶しているだけですよ。
少しずつでも背伸びして歩かないと進歩がないですからね。
立ち止まったら退化の始まりと自分を励ましています。
いつまで続けられるのかわかりませんが、身体が動くかぎりは山を自然を楽しみたいものです。

  • 2012/09/09(日) 08:36:24 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

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