登山・花日記

夫婦で始めたきままな山歩きの記録です。

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谷川岳~万太郎山縦走周回

H24年9月13日、谷川岳~万太郎山を歩いてきました。

万太郎山(1,956m まんたろうやま)は、群馬県利根郡みなかみ町と新潟県南魚沼郡湯沢町にまたがる三国山脈に位置する山で、谷川岳の主峰トマの耳から平標山に至る上越国境稜線のほぼ中間地点にある。

谷川岳を歩く度に万太郎山への稜線が気になっていたもので、いつかその機会をと思っていた。花時季には遅く紅葉には早い狭間の時季であるが思いたった時が吉日と歩いてきた。

土樽駅=(上越線)=土合駅~西黒尾根コース~谷川岳~オジカ沢ノ頭~小障子ノ頭~大障子ノ頭~万太郎山~大ベタテノ頭~土樽駅。
10時間40分の山散歩でした。

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車を土合駅にデポし土樽駅に下山すると土樽駅発15時21分、次は18時11分。時間に追われる山散歩は疲れることから土樽駅にデポする。土合駅で下車し歩き出すこととした。参考までに上越線の時刻表

【コースマップ】
マップ

【JR土樽駅】
自宅発2時40分、赤城高原SAで朝食、湯沢ICで下車し一般道(8.5Km)を土樽駅へ。5時45分着。221.3Km。
土樽駅(無人駅)6時29分発、土合駅(無人駅)6時38分着。料金230円(券売機なし車内で精算)
1土樽駅
トイレは右端に非水洗、水道はホームに、自動販売機あり。駅廻りにコンビニはない。
土樽駅内
2土樽駅

【JR土合駅】
3土合駅

【ロープウエー土合駅】
ロープウエーはまだ動いていない。
4ケーブル駅

【西黒尾根登山口】
7時10分。谷川岳山頂トマの耳から東にのびる西黒尾根。天神尾根ととともにポピュラーな登山道。
5西黒尾根登山口

西黒尾根前半の樹林帯はかなり体にこたえる登りとなる。
6西黒尾根登山道

ブランコの樹。しゃにむに歩くと疲れるから遊びながら。
7西黒尾根登山道

【白毛門・朝日岳方面】
樹林帯を抜けると、右にマチガ沢、左に西黒沢が開け、アルペン的な景観が広がる。森林限界を抜けてからも相変わらず急登が続くが、その素晴らしい眺望を眺めながらの登高は快適でさえある。
8朝日岳
9登山道から

【ラクダの背】
9時10分。谷川岳が圧倒的な迫力で迫ってくる。
10ラjクダの背
11登山道から

厳剛新道分岐
12厳剛新道分岐

素晴らしい展望の岩尾根
13登山道から

一枚岩
14トリカブト
15ナメ岩

ザンゲ岩
16ザンゲ岩

【肩の小屋】
10時20分着。ザックをデポしトマの耳を往復する。
17肩の小屋
18肩の小屋

【谷川岳山頂・トマの耳】
19トマの耳

山頂からのオキの耳、一の倉沢岳、茂倉岳
20トマの耳

万太郎山への尾根をアップ。仙ノ倉山まで見渡せる。
21トマの耳

【肩の小屋からの展望】
10時40分発。ここから長くアップダウンの厳しい万太郎山への尾根に突入です。
22肩の小屋から

万太郎山まではほぼ一直線の尾根続き。左に見える形の良いピークは俎嵓(マナイタグラ)山稜
23肩の小屋から

【中ゴー尾根分岐】
10時55分着。分岐を左に分けオジカ沢ノ頭を目指す。
24中ゴー尾根分岐

【マツダランプ標識】
500mごとに設置されていて行程の目安となる。
25道標

【振り返り見る谷川岳】
この方向から見る谷川岳は笹に覆われ山容は穏やか。肩の小屋が小さく見える。
26谷川岳

【オジカ沢ノ頭へ】
登山道の笹は刈り払われ歩き易い。
27オジカ沢ノ頭へ

尾根上ではは早くも色づきはじめた樹もある。谷川岳方面を見る。
28オジカ沢ノ頭へ

【オジカ沢ノ頭】
11時30分着。昼食とする。11時50分発。ここからの展望は素晴らしく大展望です。
29オジカ沢ノ頭

延々と続く万太郎山への縦走路とザサの緑が草花の枯れた茶色とのコントラストが実に美しい。ガイドブックの写真の中にいる気分である。
30オジカ沢ノ頭

万太郎山への尾根と対峙する俎嵓山稜(俎嵓・川棚の頭)
この奇麗な稜線には登山道はないと言われるが良くみると踏み跡らしきものが薄っすらと見える。
31オジカ沢ノ頭

振り返り見る茂倉岳~一ノ倉岳~谷川岳
32オジカ沢ノ頭

【オジカ沢ノ頭避難小屋】
オジカ沢ノ頭直下に位置する小さい小屋、中は奇麗とは言えない。
33オジカ沢ノ頭直下の避難小屋

【小障子ノ頭への尾根】
34-2登山道

【振り返り見るオジカ沢ノ頭】
笹に覆われた山容が陽に輝き実に素晴らしい。
36小障子ノ頭への登り

【小障子ノ頭】
12時15分着。
37小障子ノ頭

【大障子ノ頭へ】
中央に小さく避難小屋が見える。
38小障子ノ頭から

【水場】
12時30分。避難小屋手前に水場の標識がある。かなり降らなければならないようであり未確認。
39水場

【避難小屋】
この避難小屋は大きく中も奇麗であった。ここで平標山からという方と出会った。6時前から歩き出しロープウエーを利用し土合駅へ、湯沢駅からバスで登山口まで戻るとのこと。
40避難小屋

【大障子ノ頭】
13時00分着。
42大障子ノ頭

大障子ノ頭から振り返りみる歩いてきた尾根
41振り返り見る稜線

大障子ノ頭から万太郎山へ向かう。縦走路から見る万太郎はドッシリとした大きな山です。
43万太郎山へ

大障子ノ頭を背にきつい登り
44万太郎山へ

もう少し山頂は見えている。
45万太郎山へ

【吾策新道分岐】
万太郎山頂はこの道標の右のピークで1~2分、空身で往復する。
46吾作新道分岐

【万太郎山】
13時30分。ふ~やっと着いた。西黒尾根登山口から6時間20分、肩の小屋から2時間50分。
ガスで何も見えない。今日は出発時間が遅かったのでしかたないか~。
この先の平標山までの尾根散歩は次のテーマとしましょう。
47万太郎山頂

【吾策新道を降る】
13時50分、下山する。吾策新道は急こう配で笹や樹につかまりながらとなる。写真右側中央に白っぽく見えるのは高速道土樽PA。下山道はこのPAの脇を通ることから目印となる。
48吾作新道
49吾作新道

吾策新道は大ベタテノ頭までは笹の刈り払いがされていない。笹で登山道が見にくい所もある。
50吾作新道

足場が不安定なガレ場もある。
51吾作新道

谷川岳~大障子ノ頭の稜線を見る。こんなに歩いてきたんだ~。
52-1吾作新道

万太郎山を振り返り見る。この道はキツイことから登りには使いたくない。
53吾作新道

【大ベタテノ頭】
14時55分。小休止。15時10分発。
56大ベタテノ頭

大ベタテノ頭から振り返り見る万太郎山。左のピークは大障子ノ頭
55大ベタテノ頭

大障子ノ頭からはブナ林の中の登山道を降る。登山道脇の雑草の刈り払い中であった。
58大ベタテノ頭からの降り

【車道に出る】
16時15分。長い長い下山路に飽きたころに舗装された車道に出た。この車道を左へ行く。
吾策新道を登山口とする場合はこの取り付き口はわかりにくいかも。
59林道へ

この車道には土樽駅へ、万太郎山への標識はない。この形の良いピークは土樽駅東側に見える足拍子岳かな?
60林道

【土樽PA】
山頂付近で見下ろした土樽PA
61PA.jpg

【土樽駅】
17時10分着。朝6時半の電車に乗り、土合駅~谷川岳~万太郎山~土樽駅と一周。10時間40分の山旅でした。きついルートでしたが天気にも恵まれ良かったです。

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コメント

素敵な稜線

土樽-土合をJRで、ぐるっと歩いて土樽に下山。
昨年、谷川岳~茂倉岳を歩いたので、次はここかなと考えておりました。
谷川岳から見るこの稜線、綺麗だなと思います。
予想以上に素敵な稜線歩きのようです。
詰めて歩かないとタイムオーバーしそうです。

  • 2012/09/15(土) 22:22:37 |
  • URL |
  • yosi #-
  • [ 編集 ]

素晴らしい天気でしたね。 山頂から、尾根から、真っ青の空に眺望バッチリ。  最高の気分ですね。
 でも、朝?2時発・・・・凄い強行軍ですね。 yamasanpoさんご夫妻の若さには、参った参った

  • 2012/09/16(日) 06:55:05 |
  • URL |
  • としょくん #-
  • [ 編集 ]

yosi さん

yosi さんのレポもじっくりとみてこの手で行こうと決めました。
この稜線、気が魅かれますね~。
以前から気になっていたものでやっと実現できました。
でもこの尾根見た目よりきついですね。
次の機会には平標までと思ってます。

  • 2012/09/16(日) 08:31:51 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

としょくん

素晴らしい天気に恵まれました。
尾根にでると涼しい風が吹き抜け下界の暑さを忘れさせてくれます。
秋が確実に近づいていますね。
山は早朝に歩き出すのが鉄則です。
そのためには早出もしかたのないことですね。
何て早いっと思うかもしれませんが、気持が山モードに入ればできるものなんですね~(笑)

  • 2012/09/16(日) 08:41:10 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

  • 2012/09/16(日) 10:56:51 |
  • URL |
  • 送付状 #-
  • [ 編集 ]

送付状さん

コメントありがとうございます。
魅力的な記事・・・恐縮です。
お粗末なブログで、ただ文字を連ねているだけのレポです。
お手すきな時にでも、どうぞまた覗いてみて下さい。

  • 2012/09/16(日) 13:38:55 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

天気が良くて良かったですね。レポを拝見し、眺望を楽し
ませて頂きました。
歩きながらの稜線からの眺望は、さぞかし素晴らしいもの
であったことと思います。
山は天気良ければすべて良しですね。

  • 2012/09/16(日) 20:32:42 |
  • URL |
  • のんびり夫婦の山遊び #-
  • [ 編集 ]

のんびり夫婦の山遊び さん

そうですね。
今の時季、花はなし紅葉なしの狭間の時季ですから、期待するのは展望ですよね。
天気に恵まれて素晴らしいものでした。
稜線一面の笹がキラキラと輝き、それはそれはでした。
良かった~最高でした。

  • 2012/09/16(日) 20:45:06 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

天気が良くて何よりでした。
天気の良いときにしか山へ行かない。
あながち間違ってはいないと思って私は今までそうしてきましたが
最近は不安定な状況でも行ってしまうようになってます(^^;)
昨日はやっまり山は天気の影響が一番だとあらためて思い知らされましたよ(^^;)
吾策新道は情報どおりのネマガリタケがいっぱいなようですね。
6月頃なら食べられるんですけどね(^^)
奥様もご一緒でこのペースは流石です。
これなら松手山までも行けましたね。
何度見ても良い景色で来年6月にもまた歩きたい気持ちになりました(^^)
静かな山歩きが期待できる今の時期も好きですが・・・♪

  • 2012/09/17(月) 11:38:21 |
  • URL |
  • でん #PIpocw5A
  • [ 編集 ]

でん さん

尾根上では新潟側からの涼しい風が吹き快適散歩でした。
晴れ渡り尾根もスッキリと、登山道もしっかりと、車も下山口にデポしましいたので時間も気にせず気楽に歩けました。
これで平標まで歩き通せる見通しがたった。
後はやる気のみですね。
花時季にでも計画しようと思ってます。
スケジュールが合えばご一緒できるかもですね。

  • 2012/09/17(月) 14:13:26 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

谷川岳

大昔、紅葉のとき先輩に連れられて厳剛新道?から何とか小屋に泊まり大混雑で足も伸ばせない状態で寝たことあります。それから谷川には行ったことありません。
yamasanpo さん御夫婦の足ならそんな心配はいりませんね。

  • 2012/09/17(月) 20:30:25 |
  • URL |
  • ネビル #g6vs/Cb2
  • [ 編集 ]

ネビル さん

紅葉時季はどこも混みますね。
昨年でしたか涸沢でも激混みでしたね。
今年の紅葉はどちらへの予定ですか。
私達は東北が良いかな~と思ってます。

  • 2012/09/17(月) 21:41:15 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

にゃるほど!

いいネタいただきました(^o^)
土合から土樽まで電車をうまく使うっての楽しいですね。
谷川はまだやったことないんですけど、いつ行こうかいつ行こうかと常にスケジュールの最上位にます。
楽しいルートが沢山あるし、どういうルートで歩くか悩ましい山です。

  • 2012/09/17(月) 22:25:22 |
  • URL |
  • Toby #-
  • [ 編集 ]

万太郎縦走路

相変わらずの健脚ぶりですね。谷川岳から平標までの縦走路は気になってました。思ったより道はきれいに整備されえいるようですね。私の足では日帰りはつらそうなので、肩の小屋か、平標小屋を使ってあるいてみたいです。

  • 2012/09/17(月) 22:28:37 |
  • URL |
  • trekker-k #jHSMZ1/Y
  • [ 編集 ]

展望の良い稜線歩き

yamasanpoさん 西黒尾根から谷川岳頂上まで3時間10分ですか?
何と健脚なんでしょう。
私たにはもっと、もっと掛かるでしょくね。
万太郎山の稜線歩き花の時期に平標山からも良いでしょうね。

  • 2012/09/18(火) 07:35:49 |
  • URL |
  • 和子&徹也 #-
  • [ 編集 ]

Toby さん

谷川岳周辺は多くのコースがあり好みに応じて楽しめますね。
花もあり紅葉もあり展望もありと良い山です。
日本海側と太平洋側の天気がぶつかるもので天気が変わりやすいですね。
Toby さんは新潟との天気の相性が良いので心配ないかな。
うまくコースとりをして楽しんで下さい。

  • 2012/09/18(火) 08:50:49 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

trekker-k さん

平標までの縦走路、展望抜群で良いですね。
道はしっかりしてますが、見た目よりアップダウンがありますね。
縦走路に水場がない点も要注意ですね。
それでも花時季は良いでしょう。
来年の花時季にでもと思ってます。

  • 2012/09/18(火) 08:54:07 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

和子&徹也 さん

万太郎山の稜線、今の時季は花もなしですが6月~7月は素晴らしいでしょうね。
平標山までの尾根散歩も良いでしょう。
この尾根は危険な所もなく安心ですが体力勝負です。
来年にでもと思ってます。

  • 2012/09/18(火) 09:00:00 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

こんにちは。
私達は一泊でと思っていたコース。すごいですね。
一昨年、天神平から茂倉岳、土樽に降りて土合に戻るコースを縦走しました。
10月11日、茂倉岳から先の紅葉が素晴らしかったです。
この三連休、藪用続きで・・・・。うらやましいです。

セとナさん

そうでしたか。茂倉新道を歩かれたのですね。
紅葉も良さそうと思いながら歩いてきました。
当初は茂倉新道を登り吾策新道を降るのも良いかなと思ったのですが、ちょっと時間がかかり過ぎかなと変更したものです。
今の時季は尾根上では涼しい風が吹き快適散歩でした。
次の機会には平標山へ抜けてみようと思ってます。

  • 2012/09/18(火) 15:05:09 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

お疲れ様でした!
谷川岳、未だ一歩も踏み出せずにいます。
昔観光でロープーウェイで登ったことはありますが^_^;

イマイチ自分たちがどのコースで歩いたらいいのかがよくわからない谷川岳。
ロープーウェイを使えば簡単なんでしょうが・・・

yamaちゃんのようなハードコースは無理ですが、
参考にさせてもらっていつか歩いてみたいです。
紅葉もいいんでしょうね~♪

  • 2012/09/18(火) 21:13:38 |
  • URL |
  • mari #SbYG1Vtc
  • [ 編集 ]

mari さん

谷川岳は多くのルートがありお好み次第です。
一番ラクチンなのはやはりロープーウェイを利用してのものでしょうね。
これからの紅葉時季は良いでしょうね。
天気を見定めて計画されてはどうでしょう。
新潟の天気が大きく影響されますからご参考に

  • 2012/09/19(水) 09:06:39 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

yamasanpoさん、こんばんは。
続けざまのレポ作成に飽きて(もうとっくに谷川岳のレポは覗いていたのに)、
今頃遊びにお邪魔しました。
谷川岳~万太郎山縦走周回は楽しそう!ピストン山行とは大違い!
脚力がなければ実現不可能なコースなんでしょうけど・・・。
私は谷川岳とは何故か縁が遠いけど、
パソコンにはいくつかのコースがインプットされているので、
いつかはyamasanpoさんの足跡を追いたいと思ってます。

ところでNO51かNO52で「奥久慈ミステリー・ツアー」を実施したく
考えていますので、今年もよろしくお願いします。

デイダラボッチ さん

谷川岳は近いこともありコースとりも自在にとれ歩き易いです。
晴れ渡り良い山散歩となりました。
次の機会には平標まで歩ければと思ってます。

奥久慈山散歩の件、承知しました。
計画を練っておきます。

  • 2012/09/20(木) 08:45:38 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

や~~!すばらしい縦走路ですね。
こんなに美しい稜線だなんて、yamasanpoさんの
写真を見たら是非行ってみたくなっちゃいました。
アプローチプランもなるほど!
良いことを教えていただきました♪

  • 2012/09/20(木) 22:55:04 |
  • URL |
  • くに #.63BC9rM
  • [ 編集 ]

くに さん

アルペンムードたっぷりの尾根です。
以前にこの稜線を見た時これは歩いてみないとと思ってました。
やっと実現できました。
これで平標までの見通しがたったので次の機会には歩いてみようと思ってます。
花の時季でも良し紅葉時季でも良しです。

  • 2012/09/21(金) 08:25:35 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
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