登山・花日記

夫婦で始めたきままな山歩きの記録です。

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南稜尾根から社山周回

H24年11月9日、足尾銅親水公園から社山(1826m)を歩いてきた。

足尾の山はこれまでに備前楯山、赤倉山(H13.12.8)以外は歩いたことがなく近くて遠い山であった。それは足尾の山は明瞭な山道はなくその道のベテランのみが好んで歩かれると聞いていたからでもある。

地形図から尾根筋を確認、取り付き口を決める。サクッと回れそうな社山南稜尾根から九蔵沢林道を周回するルートを、地形図拡大コピーを片手に歩く事にした。

銅親水公園P7:05~久蔵沢林道~取り付き口7;30~8:35尾根に出る(休憩)8:45~廃屋跡9:20~9:30笹尾根で休憩9:40~1568mピーク10:00~10:40社山山頂・昼食11:20~阿世潟峠12:00~阿世潟峠道~長手沢林道~久蔵沢林道・取り付き口13:30~13:55銅親水公園の周回。6時間50分の山散歩でした。

          山行記録一覧へ、  地域別山行記録一覧

これまでの足尾銅親水公園を基点としたレポは以下
H23年2月1日 銅親水公園~松木沢~黒沢の往復

【足尾銅(あかがね)親水公園】
日光市足尾町北部の足尾ダムの下に建設された公園。我家から113Km。
7時ちょっと前に着くが駐車場に車はなし。空気は冷たいが寒さはさほどに感じない
1駐車場

【久蔵沢林道】
7:05発。林道のゲートを越え、久蔵沢林道(直進)へ行く。
2久蔵沢林道

しばらく歩くとY字路、ここは右へ阿世潟方面へ向かう。左は安蘇沢林道方面。
4久蔵沢林道

車道脇にあった『阿世潟 ⇔ 赤倉』と記された古道の標識。
久蔵沢林道にはこの標識がいくつかある。
5久蔵沢林道

【取り付き口】
地形図から尾根に出るには最短の久蔵沢を渡った先(橋)から取り付くものとしていた。7:30着。写真では見にくいが中央部に橋がかかっている。
6久蔵沢林道

林道から左へ折れ取り付く。テープなどがありここに間違いがないなさそうと踏み入れるが、すぐに目安となるテープや踏み跡はなくなる。
7取り付き口

地形図を片手に登り易い藪尾根を小さくジグザグを切りながら直登気味に登る。踏み跡やテープ類が無かったのでかえって迷わずに済むがしだいにカヤがうるさくなる。
8藪道
9藪道

1182mのピークが近づくと木々が疎らになり、登山口の銅親水公園とその背後の備前楯山が見える。
10藪道

【1182mピーク】
8:35着。松の木が茂る1182mのピークに出る。駐車場から1時間半、社山から南に派生する尾根に出た。ここからは尾根道を外さないよう北へ向かうが、この尾根道にも踏み跡はなくテープなど山道を示すものはないが穏やかで明瞭。歩き易い所を選んで歩く。
11尾根

【尾根道】
尾根には落葉松の紅葉がまだ見られる。
12尾根

樹木の途切れた間には展望地もある。
13尾根

白樺林が奇麗ですね。
14尾根

9;20着。廃屋?
15尾根

半月山が次第に大きくなる。ピークの右の平らな場所は駐車場ですね。
16尾根

また白樺林、どこまでも歩いて行きたくなるような明るい癒し系の白樺林が続く。
17尾根

背の低い笹の急斜面を登る。
18尾根

9:30着。社山のピークが見えた。
先は見えたことから笹尾根にドッカリと座り込み休憩。
19尾根

さらに進むと左手に社山から続く稜線が綺麗に見える。
20尾根

広い尾根に青い空、ダテカンバの白、笹の緑。素晴らしい自然の絵を見るようです。
21尾根

好天のもと気分最高の尾根散歩です。
22尾根

【1568mピーク】
10:00着。1568mピークからは社山の山頂が指呼の間に望まれる。
カミさんはこのピークは巻いて行くとマイルートを行く。カミさんの姿が見えないので心配したが既に社山との鞍部で待っていた。「何してたのよ~ずっと待ってたのに。他の尾根に入ってしまったのかと」と逆に心配をかけてしまった。
23小ピーク

【鞍部】
社山との鞍部。尾根脇まで崩落している。
24鞍部

振り返り見るガレ場
25鞍部

【社山へ】
一面ササに覆われた急坂を登る。
27社山へ

左手には大平山への尾根が・・。
28社山へ

右手には半月山への尾根が・・。
29社山へ

山頂直下の大きな岩が積み重なっている所。ここまで登れば山頂まではわずかである。岩に登り遊ぶ。
30社山へ

社山に突きあげる手前の尾根も良さそう。何という尾根でしょうか?
31社山へ

黒檜山へ続く稜線と奥日光の山々の眺める。
白根山、錫ケ岳方面は雪雲に被われている。すでに白く染め上げられている様子。
32社山へ

大平山への道を分けて山頂に向かう。
33社山へ

【社山(1826m)】
10:40着。駐車場から3時間35分、このルートは標高差約1000mもあることから4時間と計画していたが早く着いた。ここで昼食、山頂からの展望をゆっくりと楽しむ(40分)。ここまでは誰とも会うこともなく静かなものであった。
34社山
36社山
37社山

山頂から見る南稜尾根。左上は銅親水公園。
35社山

【稜線歩き】
社山の山頂直下から見る日光連山。すでに紅葉時季は終わっているがまだ見られる所もあり、特に中禅寺湖の青い色に魅かれました。
次の機会には紅葉時季に訪れたいものです。
38阿世潟峠へ
39阿世潟峠へ
41阿世潟峠へ
42阿世潟峠へ
43阿世潟峠へ

【阿世潟峠】
12:00着。ここを右に南へ降る。足尾赤倉方面を示す標はない。
44阿世潟峠

【足尾への下山路】
ここからは沢沿いを歩く。最初のうちは踏み跡がしっかりしているが、しだいに怪しくなってくる。このルートには山道を示す四角の道標(左端)が随所に見られる。
45阿世潟峠から足尾へ
47阿世潟峠から足尾へ

沢を渡る。
48阿世潟峠から足尾へ

山道から林道に降り立つ。林道には落石が多く歩きにくい。
ここからは駐車場まで林道歩きとなる。
49阿世潟峠から足尾へ

林道から振り返り見る社山(中央部)
50阿世潟峠から足尾へ

林道はただの斜面なのか道なのかはっきりしないのでショートカットしたり・・。
52阿世潟峠から足尾へ

鉄板橋が壊れていたので沢沿いに歩き、水幅が狭い所をエイっと飛び越す。
53阿世潟峠から足尾へ

沈潜橋は水量が多く渡れない。下流を飛び石伝いに渡る。
54阿世潟峠から足尾へ

13:30着。取り付き口に戻る。取り付いてから6時間を要した。
55阿世潟峠から足尾へ

【南稜尾根】(帰路の撮影)
車道から見た1182mピーク(左)。取り付き口からこのピークに登り着く。
1182mピークを見る

車道から見た社山とその手前が南稜(右端奥が社山)
56阿世潟峠から足尾へ

地形図どおり南稜の尾根は緩やかで、かつ、葉の落ちたこの時期は見通しが良い。好天に恵まれたこの日は道に迷うような所はなく幸いであった。紅葉時季にでもまた歩いてみたいものです。 

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コメント

やっと歩かれたのですね。
yamasanpoさん、謙遜しすぎですよ(笑)
いい尾根でしょ!?
紅葉は過ぎてしまっても冬枯れの樹木とは対照的な中禅寺湖と空の青さが印象的です(^^)
今日はどこへ行こうか迷ったあげく大小山になってしまったので私も足尾へ行けばよかったです(^^;)
社山から南東にのびている尾根はその名の通りの「南東尾根」みたいです。
この尾根も歩けるようですが、崩落している箇所があるとか・・・。
阿世潟峠の次の写真、奥様が通っているところはちょっといやらしいトラバース道のところですね。
鉄板橋もこわれているのですか・・・
記事を読むとサクッと歩いてしまった感がありますが、取り付きの急登はキツイですね~。

  • 2012/11/11(日) 00:20:49 |
  • URL |
  • でん #PIpocw5A
  • [ 編集 ]

中禅寺湖の青さが幻想的ですね。素晴らしい。
社山はいつか行こうと思いつつ、白根山に行ってしまいます。
お写真拝見して、社山に行ってみたくなりました。
以前、親水公園近くで野生の猿に囲まれました。
野生の動物もいっぱい居そうですね。

  • 2012/11/11(日) 04:57:02 |
  • URL |
  • えん #lnYM7kUo
  • [ 編集 ]

地図に無いルートですね

yamasanpoさん 地図に無いルートですね。
この時期の眺めも良いですね。
半月山の方からは2回社山に行った事が有りますが、このルートは解るかな?
知ってる方が居ないと不安ですね。
踵の痛みは少しは良くなって来てます。
最初の一歩が痛いんですよ。

  • 2012/11/11(日) 06:37:38 |
  • URL |
  • 和子&徹也 #fCYNCpjk
  • [ 編集 ]

こんにちは。
展望がよくとってもいいコースですね。
歩いてみたくなりました。

モミジ谷の沢コースも(尾根の方しか歩いた事がないので)
歩いてみたいです。

  • 2012/11/11(日) 10:40:32 |
  • URL |
  • セとナ #-
  • [ 編集 ]

皆さんのレポを拝見していると自分でも行けそうと勘違いしそうですが、尾根に出るまでが難儀しそうですね。
中禅寺湖の濃い青色は本当に素晴らしいです。

  • 2012/11/11(日) 16:49:21 |
  • URL |
  • リンゴ #-
  • [ 編集 ]

落葉した分かえって爽快な感じがしましたよ!
南稜尾根を歩くのにはむしろこの時期の方が気持ちがイイのではないのかとさえ思わされました。

  • 2012/11/11(日) 18:33:03 |
  • URL |
  • 徒然 #-
  • [ 編集 ]

爽快な尾根ですね~!
登山道として地図に載っているところだって
まだまだ歩いてないところがたくさんな
私にとって、いつかこんな風に歩いてみたい!と
思うルートでした。
素敵なレポ、ありがとうございます!

  • 2012/11/11(日) 18:50:42 |
  • URL |
  • くに #.63BC9rM
  • [ 編集 ]

でん さん

やっとです。
きついルートでしたが思っていたよりも尾根は歩き易いものでした。
今の時期のほうが見通しが良く良いかも知れませんね。
「南東尾根」ですか。ありがとうございます。
この尾根も良さそうですね。
次の機会にはこの尾根を紅葉時季に計画したいものです。

  • 2012/11/11(日) 18:53:10 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
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えん さん

今の時期、紅葉は終わっていますが、中禅寺湖の色がひと際目立つ色ですね。
中禅寺湖を見られただけでもこの山行は満足です。
ぜひとも社山にも足を向けてはどうでしょう。
親水公園付近は異次元の世界ですね。
思わず身が引き締まります。
野生の猿は怖いですよ。狂暴ですから。
眼を合わせないようそっと離れることですね。

  • 2012/11/11(日) 19:05:34 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

和子&徹也 さん

このルートは山道はありません。
地形図だけが頼りです。
地形図が読み切れれば歩けますが天気が悪い時は止めたほうがベターですね。方向を見失いますから。
このルートでのハイカーとの出会いはまずないでしょう。
踵の痛み、心配ですね。
25日までには治っていることを願ってます。

  • 2012/11/11(日) 19:13:28 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
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セとナさん

展望があり歩きがいもありますね。
このルートに安易に入ることは不安があります。
経験者と一緒とするか地形図をしっかりと読みきってからにした方が良いですね。

モミジ谷、ディダラボッチさんが25日に計画してますので、それに参加されてはどうでしょう。歓迎されること受けあいです。

  • 2012/11/11(日) 19:21:26 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
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リンゴ さん

このルートには山道がありません。
尾根に出るまで難儀しますね。
尾根に出てしまえば、やっぱり大変ですね(笑)
中禅寺湖の濃い青色、凄い色ですね。
こんな色合い見たことがありません。
良いものを見せて頂きました。

  • 2012/11/11(日) 19:26:37 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
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徒然さん

そうですね。
今の時期で正解でしたね。
見通しが良く安心して歩けました。
ぶなじろうさんであれば何の事もなく歩けますが自分はヒアヒアものです。
好天に助けられました。

  • 2012/11/11(日) 19:33:16 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

くに さん

この尾根、良いですね。気に入りました。
踏み跡もなく人気もないことから自然にドップリという感じです。
くにさん、心配いりませんよ。
地形図も読め実行力もあるくにさんであれば問題ないでしょう。
今の時期は好天が続き見通しが良く適期ですね。

  • 2012/11/11(日) 19:52:32 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

今晩は。
社山て、日光側からでも足尾側からでも実に楽しい山だと思います。個人的に中禅寺湖南岸尾根は日光連山の中で一番美しいのではないかと感じております。
【稜線歩き】の写真に写っている尾根が大日尾根です。こちらも実に美しい尾根です。阿世潟の浜から2本目の橋の目の前から登れます。今年の冬、デイダラボッチさんとhosoyaさんに助けられて登った所ですが、春も秋もいいですよ。

  • 2012/11/11(日) 22:49:49 |
  • URL |
  • ぶなじろう #-
  • [ 編集 ]

社山へ

良いですねぇ。
地形図で見る限り、尾根を外さぬように忠実に行けば社山へ。
確かに藪の状態と、天候次第ですね。
松木沢へ行った際、阿世潟峠を越えて中禅寺湖へもいいね、と思いましたが、この南稜尾根を使えば周遊になるわけですね。

  • 2012/11/11(日) 23:28:00 |
  • URL |
  • yosi #-
  • [ 編集 ]

yamasanpoさん、おはようございます。
いよいよ“ぶなじろうワールド”に突入ですね。
社山はいつ訪れてもどこから登っても満腹にさせてくれる山です。

紅葉の山々の写真を沢山見させて頂き、紅葉の中に行った気分になりましたが、早いですね、山はもう秋が終り冬支度に入っていますね。
この時期の山行も、落ち葉をサクサクサクサク・・・・・・踏みしめながら、冷たい風に吹かれて、楽しいですよね。

  • 2012/11/12(月) 07:09:52 |
  • URL |
  • としょくん #-
  • [ 編集 ]

ぶなじろう さん

レポ、いつも見ていますが自分にはレベルが高いものばかりで・・。。
このルートは自分ではイッパイイッパイのものでしたが、良かったです。参考となりました。
また機会があれば歩きたいと思ってます。
ぶなじろうさんのお薦めは南岸尾根ですか。
ありがとうございます。今度計画してみます。

  • 2012/11/12(月) 09:15:30 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

yosi さん

このルート良いですね。
誰でも歩けるとは言えませんがお薦めです。
日光側の展望も最高です。
周回できるのもポイントですね。
紅葉時季には最高でしょうね。

  • 2012/11/12(月) 09:21:44 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

デイダラボッチ さん

ぶなじろうワールド、レベルが高すぎです。
このルートはぶなじろうワールド初級編ですね。
このルートは良いですね。展望も最高です。
紅葉時季はなお良いでしょうね。

  • 2012/11/12(月) 09:28:06 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

としょくん

山はすでに冬支度ですね。
季節が早足で過ぎていきます。
もっとゆっくりとお願いしたいものですね。
これからは地元の里山、奥久慈中心の山散歩です。
これもまた良いものです。楽しみです。

  • 2012/11/12(月) 09:33:56 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

一緒に行きたいなぁ~。
でも25日は用事があって行けないんです。(涙)
だから前の日にモミジ谷の尾根を歩いてこようかと思っています。
誘っていただいてとっても嬉しかったです。
これからもよろしくです。

  • 2012/11/12(月) 17:46:21 |
  • URL |
  • セとナ #-
  • [ 編集 ]

セとナさん

残念ですね~。
ご一緒できるかなと思ってましたが。
また次の機会にですね。
前日の情報を待ってます。

  • 2012/11/12(月) 18:59:07 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

日光・足尾の山は素晴らしいですね

明るい白樺林や、丈の短い笹尾根等が、こんなに身近にあるとは思いませんでした。素晴らしい中禅寺湖のブルーは、嵌め込み絵のようですね。

  • 2012/11/12(月) 21:43:55 |
  • URL |
  • nagai #-
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管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • 2012/11/12(月) 21:55:48 |
  • |
  • #
  • [ 編集 ]

nagai さん

この尾根は展望が良く白樺も落葉松も良い味です。
見通しが良かったこともあり満足でした。
日光側の展望も良いですね。
社山には何回か歩いているのですが、こんな展望は初めてです。
ラッキーでした。

  • 2012/11/13(火) 10:19:05 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

社山

 こんばんは。社山、県内の山で行きたいなぁと思いつつ、なかなか
行けずにいる山の1つです(スタートの遅さが一番のネックですが)。
 山頂からの中禅寺湖と男体山の眺めが最高ですね~ 天候が
いいと、これほどの展望に恵まれるのかと、行きたい気持ちが募りました。
 足尾~社山のルートはハードルが高いので、ひとまずは社山と、
足尾の山に1つ登ってみたいと思います。

  • 2012/11/13(火) 22:36:52 |
  • URL |
  • Non #9ddgPdqs
  • [ 編集 ]

Non さん

社山への尾根からの展望は抜群ですね。
今の時期、空気も澄みくっきりです。
社山は何回か歩いてますがこのような展望は初めてです。
ラッキーでした。
足尾の山も魅力ある山が多いですね。
足を向ける機会が多くなることでしょう。

  • 2012/11/14(水) 08:39:35 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

こんにちは。
何とか都合をつけようかと思ったのですがやっぱり駄目でした。
本当に残念です。
又懲りずに誘って下さいね。

  • 2012/11/15(木) 11:06:38 |
  • URL |
  • セとナ #-
  • [ 編集 ]

セとナ さん

残念ですね。
これからもその機会はいくらでもありますからね。
その時まで待ってます。
前日に裏縦走路ですね。モミジ色付いていると良いですね。
そう願ってます。

  • 2012/11/15(木) 17:55:44 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
  • [ 編集 ]

猿沢 部落付近の写真を御持ちの方

懐かしい、山々のたたずまい、懐かしく拝見しました。
現在、75歳の老人ですが、15歳まで猿沢に住んでいました。
7年前に河鹿荘に宿泊し、登山出来ないか、道を探してみましたが、見つかりませんでした。 時々猿沢まで登っている人がおられると聞いていましたが、猿沢部落付近の写真などありましたら、掲載して頂くと、非常に有り難いです。  宜しくお願いいたします。

Takeshi Abeさん

残念ながら写真はありません。
機会があったら撮ってきます。

  • 2015/05/07(木) 18:53:47 |
  • URL |
  • yamasanpo #-
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